4月

 

―4月3日放送―

青山テルマはトリニダード・トバゴの血が流れていますが、
タイプは日本人で「海外だと割と皆が友達みたいになってくるんで」。
アーティストを目指したきっかけには、
10歳にゴスペルでステージに立った時に見た客席の笑顔とのこと。

大橋卓弥さんはソロでの歌い方に、
「感情が乗りやすくて、バンドサウンドに導かれるよう、良い意味で荒削りに」と。
新曲「ありがとう」は家族への思いを込めた曲、
実際に家族に聞いてもらったところ母親が泣いていたとのこと。

デルタ・グッドレムは、5〜6回来てるという日本に「美しい国」と。
よく行くのはカラオケバーで、「仲間と行って盛り上がる」と。
昨年に婚約を発表、「今とっても幸せ」と。

木村カエラ「みんなオンリーワンだから、自分らしさを磨いていってください」
GOING UNDER GROUND「テレビで歌うのは初めてなので、是非ご堪能ください」
エルマロ「久々のテレビ出演で頑張りますので、よろしくお願いします」

  

―4月10日放送―

Perfumeは全員大学生、合コンに行きたいようですが「誘われもしない」とのこと。
番組で経験した事はあるそうですが、カップルになっても「しょせん番組なんで」と。
好みのタイプは、かしゆか「背が高くて色白で陰のある人」、
あ〜ちゃん「メガネをしてる人」、のっち「手が大きくてきれいな人」。

jealkbはライブツアーを経験、「ハコも大きくなって、メンバーも緊張してた」と。
新曲のカップリングは引きこもりがテーマ、
賛同した茨城の高校のイベントソングになり、校歌がない同校のために作成中とのこと。

美勇伝「ラストシングルとなります、今まで応援してくれた皆さんありがとうございます」
ET-KING「春の別れにも、きっとまた会えるというメッセージが入ってます」
中孝介「自分のかけがえのない瞬間や時間を思い起こしながら聴いてもらいたいです」



―4月17日放送―

Perfumeのダンスは独特ですが、「ずっと同じ先生だから覚えるのは難しくない」。
「Baby crusing love」のフリに関根麻里ちゃんも挑戦、うまくモノに出来ていました。

いきものがかりは初トーク、水野さんは関根麻里ちゃんが大好きなんだそう。
これまでの出演時も楽屋前を通る度に反応していて、今日も終始モジモジしてました。

石井竜也&高杉さと美はディズニー25周年記念ソング、歌詞は石井さんが担当。
「テーマは夢で、大人も子供ももっと夢を持って進んでって欲しいと歌ってます」。

平原綾香「仕事で頑張ってる人たち、学生さんたちにも聞いて欲しいと思います」
モーニング娘。「どんな都会に住んでても心のどこかに寂しさを抱えてる事を歌ってます」
Micro「今僕が出来る事は子供たちに目を向けて見ててあげる事、と込めて歌ってます」
ACIDMAN「日常の日でも素晴らしい日になればなと作りました」



―4月24日放送―

TRF・SAM・ETSU・CHIHARUはNHKの番組に出演中。
若者の応援番組で、「どんどんトライする気持ちを忘れずに来て欲しい」と。
新曲のPVは渋谷や大阪で撮影、見どころはKOOさんのダンスとのこと。

筋肉少女隊はデビュー20周年、変化には「疲れやすくなった」
「昔は打上で脂っこいもの食べてたのがなくなった、いくら飲んでも気分が沈んだまま」。

山田優「新しい事を始める時の不安や寂しさに 皆いるから一人じゃないよ、という曲」
フルカワミキ「海岸を走る少年を思い描いて書きました、波を感じながら聴いてください」
秦基博「かなりポップに振り切った作品になってます、是非聴いてみてください」
MONKEY MAJIK「この季節にフィットしてて、カラフルでゴージャスになってます」
℃-ute「大好きな人と自分から別れる切ない心境を歌っています」
SHERBETS「すごくパワフルな曲なので、ご覧ください」



5月

 

―5月1日放送―

東方神起は全員が犬を飼ってるそうで、
名前はジュンス「シャッキー」、ジェジュン「ビック」、ユンホ「テプン」、
ユンホ「ハーアラン」、チャンミン「マンドュンイ」とのこと。

ジェロは、生活に「ガラッと変わって、毎日忙しい日々が続いてます」。
NHKホールでの歌唱には、「毎年紅白を見てるんで、こうして歌えるのが夢のよう」。

リュ・シウォンは、新曲「愛してる」に「韓国では頻繁に言う言葉です」。
自身のプロポーズに使うかには、「もちろん」と。

mihimaru GT「誰でも頑張ればヒーローになれるんだ、と作りました」
Superfly「人生辛い事ありますが、いつかHi-Five出来るように頑張ろう、と歌ってます」
HOME MADE 家族「太陽みたいな曲、聴いた人の悩みを解消させる曲になってます」
FOO FIGHTERS「ここ日本でショーが出来て嬉しいよ、日本の皆さんありがとう」



―5月8日放送―

東方神起には、関根勤さんが進行役に登場。
ライブMCでモノマネを披露しているメンバーへ、関根さんが数々のレパートリーを伝授。

My Little Lover・akkoの体型維持の秘訣は、ジムに通う事とストレッチを繰り返す事。
おすすめには、村上春樹さんの著書「走ることについて語るときに僕の語ること」を。

玉置成実ちゃんは、DA PUMP「ごきげんだぜっ!」をKENとカバー。
原曲を聴いた時がきっかけでダンスを始めたんだそう。

SCANDAL「ノリがよくて、私達自身を歌った曲なので楽しんでもらえたら嬉しいです」
愛内里菜「あなたと一緒に愛を育んでいこう、というラブソングになってます」



―5月22日放送―

Puffyの新曲は全編英語詞、レコーディングもL.A.で行われたそうで、
楽曲を担当したブッチ・ウォーカーはかなりのイケメンだったらしく、
「レコーディングに行ったというより、ブッチに会いに行ってた」と。

ラクダとカッパは、某番組から生まれたユニット。
ユニットには、「楽屋の入口にも、「ラクダとカッパ様」って書いてあるのが嫌」と。

大塚愛「今までにない、人生観や生命力を感じさせるアップナンバーになってます」
中山うり「夏のフェスなんかにはピッタリで気持ちいいナンバーです」
長瀬実夕「何気ない日常が当たり前が大切で、大事にしたいと思って作りました」



―5月29日放送―

ORANGE RANGEの新曲PVは京都・太秦で撮影、「すぐ横で水戸黄門が撮影してた」と。
サッカーゲームにハマってるようですが、NAOTOくんだけはやらず「感じてる」とのこと。

グループ魂は主催フェスの準備中、「夏フェスに呼ばれないんで自らやりました」と。

Micro「自分の曲を語るのは苦手なんで、まず聴いてください」
松浦亜弥「大きな愛、あなたは一人じゃないんだよと歌ってます」
GO!GO!7188「サビに向かって突き抜けて、ドライブしてる良い曲になりました」
YA-KYIM「前向き行進曲なんで、聴いたらテンション上がること間違いなし」



6月

 

―6月5日放送―

ET-KINGは多機能の体重計を購入、イトキンは体力年齢を測定したところ45歳と判定。
それから運動をした結果、一週間後には46歳に上がってしまったそう。
新曲はアニメ「ヤッターマン」主題歌、「子供の頃に見てたアニメなんで光栄」と。

AIはジャネット・ジャクソンのMVに出演したほど、ダンスは折り紙つき。
しかし、本人的には「凄いって言われるけど、ほんの一瞬だけだった」と。
得意分野はタップダンスで、その腕前も披露。

秦基博「立ち止まった後、それでも前に進む力強さを歌ってみました」
FLOW「WORD OF THE VOICE=声のしらせ、今の僕たちの声を聞いてください」
清水翔太「痛みの伴った愛、をテーマに歌っています」
KCB「デビューシングルにぴったりの曲なので、聴いて盛り上がってください」
GO!GO!7188「2000年に出したシングルのバラードバージョンになってます」
トータス松本「最近はソロ活動を頑張ってます。涙をとどけて、聴いてください」



―6月12日放送―

羞恥心はデビューしてからの反響には、上地「本当に出したんだね、って」、
野久保「アーティストとして実感がない」、つるの「未だに実感がない」。

High-Kingの新曲のPVの撮影現場の様子を放送。
振り付けが難しかったようですが、矢島ちゃんと清水ちゃんは覚えが早かったんだそう。

GLAYはバンド間のコミュニケーションについて、
JIROさんHISASHIさんは言葉なしで分かり合えるようで「そっちの方がいい時もある」、
TERUさんTAKUROさんは逆によく喋って「今の日本について、とかまで行く」とのこと。

T.M.RevolutionはN.Y.のイベントに出演した様子を放送。
ライブには、「それぞれがそれぞれの盛り上がりをしていた」と。
映画も初主演、「監督にあれこれ言われるんだと思ってたら、意外にサラッとだった」と。

倖田來未「かけがえのない愛を失ってしまった女の子を歌った曲」
大橋卓弥「夏にピッタリで格好いいアップテンポな曲」



―6月19日放送―




―6月26日放送―




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