10月

 

―10月5日放送―

SEAMO「僕が久々に出す、スウィートで切ないラブソングです」

ビリー・ブランクスは、日本について「とても親切で優しくしてくれる」。
新曲には、「BOOM BOOMはパワーを込める、WONDERLANDは掴みたい夢の事」。

Underworldカール・ハイドは、
日本について「たくさんの情報が溢れていて、とても刺激を受ける」。
予定されている日本のライブには、「トマトの仲間とライブ会場をアートスペースにするよ」。

浅井健一さんは、グループ解散時について「一度、全部をゼロにしたかった」。
10年後の自分には、「考えないようにしたい、大人になると先の事を考えすぎる」。

  

―10月12日放送―

矢井田瞳「愛する事、愛される事の大切さを考えながら曲にしました」
175R「結成10周年目の記念でベスト盤を出させていただく事になりました」
K×ET-KING「是非ET-KINGさんとやりたいと思って、オファーしました」
ラルク・アン・シエル「聴いた瞬間に映像が浮かんで、そのまんま歌詞にした感じです」

松浦亜弥ちゃんは番組でやっているゴルフに、
「自分がご機嫌だと良い球打てるし、気分が悪いと球に出る」と。
番組で関根勤さんと共演、「バンカーありがとう、とか何でもポジティブに考えてた」と。



―10月19日放送―

藤木直人さんは、久々の音楽活動に「すっかり忘れてました」と。
ギターを始めたのは高校生時、「軟式テニス部をクビになって暇で始めました」と。

CHEMISTRYにとっての秋は、「食欲の秋」。
普段は「意外に食事は気を遣わない」そうで、
「辛いものに気を遣ってたら、韓国のアーティストがバクバク食べてたり、
炭酸に気を遣ってたら、アメリカのアーティストがガバガバ飲んでた」と。

abingdon boys school「まっすぐな曲です、まっすぐに受け止めてください」
ゴスペラーズ「学校音楽コンクール高等部の課題曲として皆に歌ってもらいました」



―10月26日放送―

GLAYは、新曲に「1969年はロックにとって芳醇であって、日本も活気があったと聞いたので」。
来月からツアーが開始、食事はTERUさんの意向で和食になるそうで全国の和食を楽しむとのこと。

ジェイムス・ブラントは、日本のファンに「とても真剣に聴いてくれるから嬉しい」。
新作には、「前よりいろいろ経験してるから、前作よりも進化してるよ」。

木村カエラ「素直に生活できたら、なんて幸せなんだろうと作りました」
ISSA「すげえ踊れる曲になってるんで、バキバキに踊っていきたいと思います」
いきものがかり「友達とか、家族とか、大好きな人とかを思いながら聴いてください」



11月

 

―11月2日放送―

jealkbの名前の由来は、「ビジュアル系のビーを最後にもってきただけ」。
台湾公演には、「すごい盛り上がって、言葉の壁は感じなかった」。

AKB48はグループについて、「女子高ってこういうところなんだろうなって思います」。

Aqua Timez「普段、側にいる人への感謝の気持ちを言葉にしました」。
Every Little Thing「皆さんにも胸がキュンとする想いをしてもらいたいと思います」。
ウルフルズ「新曲・たしかなこと、心を込めて歌います」。



―11月9日放送―

w-inds.は、海外のファンに「歓声で全く音が聞こえないぐらいになる」
「朝起きたら、ホテルの扉の下から手紙が入れてあった」
「車の中に隠れて出てっても、とりあえず着いてくる」。

コブクロ「自分自身の現実・今・未来と向き合い、見えてきた空をテーマにしてます」
大塚愛「この曲は、私が世界で一番好きな人に書いたラブレターです」



―11月16日放送―

ラルク・アン・シエル・kenさんはツアーでの失敗談に
「岩手でMCで喋る事なくて、わんこそばを食べたら、前掛けしたまま次の曲を弾いてた」。
tetsuさんは演奏中に足がつった事があり、「伸ばしながら弾いてた」。
yukihiroさんは食事をあまり摂らないので体脂肪が5%未満になり、
「食事に行っても食べないから、専用のセットを出してもらう」。
hydeさんはライブ前にファンがいる会場前を歩いたそうで、
「僕の格好してる人がいっぱいいるから、僕が行っても大丈夫だろうってなって」と。

EXILEの冬の思い出には、
ATSUSHI「僕の家でパーティーしたら、おじやこぼしたり、ぐちゃぐちゃにされた」と。
今年もやりたいとのことですが、「どこでやるかが問題」と。

中孝介「日々、自分の夢や希望に向かって頑張ってる人への応援歌です」
tomboy「ものすごいポップなパーティーチューンになってます」
Chara「これからの季節に合うと思います、ちょっと切ない曲を作りました」



―11月23日放送―

ディラン&キャサリンが登場、好きな日本の食べ物にはキャサリンが「釜飯」と。
新曲には、「失敗はあるけれど、みんなそれぐらいあるんだから前向きになろう」と。
フリもあるそうで、「子供のダンサーはすぐ覚えたけど、我々が全然ダメだった」と。

ラルク・アン・シエルの全国ツアー中のエピソードには、
tetsu「気づかれたと思ったら、GLAYのTAROさんでしょって言われた」
hyde「バレたと思ったら、奥田民生さんですかって言われた」。
新作「KISS」はhydeさんの命名、「なんか、チューしたいなって思って」と。
曲順は思い思いのを持ち込み、そこから1日かけて全部を試すとのこと。

中村中「淋しい時だけ頼ってくる人を夏の夜にたかる虫と電球に例えて書きました」
モーニング娘。「どんどん寒くなってくるので、この曲を聴いて暖まってください」
エレファントカシマシ「久しぶりのストレートなシングルを書きました」



―11月30日放送―

奥田民生さんの新曲は星野JAPAN応援歌、
監督にも会って「もっと爽やかな曲を予定してたけど、昭和のおっさんみたいになった」。
全国ツアーでの食事事情には、「魚を多くしてるんで、スタッフはまたかってなってる」。

RIP SLYMEの新作のコンセプトは「木でできた移動遊園地」、
「いつもは一つにまとめようとするけど、遊園地だからいろんなのがあっていいなって」。
遅刻が多いのはSUさん、ちなみに「起きるのは早い」とのこと。

mihimaru GT「カイリー・ミノーグの曲をmihimaru流にアレンジしました」
Crystal Kay「冬の季節にぴったりで、カップルとでも友達と聴くのでも合ってます」
平原綾香「社会人になって初めての曲で、曲は久石譲さん、詞は私が担当しました」
FLOW「熱いラテンの曲に切ない詞をのせた、FLOW流・冬ラテンの曲になってます」



12月

 

―12月7日放送―

新垣結衣ちゃんは、トークに「緊張してます、演技は言う事が決まってるんで」。
新作の限定盤には自身のペットの自作イラストを担当、
トカゲの種類では虫類もペット用のエサのコオロギも大丈夫になったとのこと。

一青窈「どこにいても大切な人といれば、そこが家になるんじゃないかと書きました」
abingdon boys school「非常に皆様の心に突き刺さるようなナンバーになってます」
AI「人だったり物だったり、いろんなものに生かされてるんだなと書きました」
Aly&AJ, 鈴木亜美「Aly&AJの曲をカバーしました、とてもクールな曲になりました」



―12月14日放送―

BoAちゃんに聞いた、思い出のクリスマスには「子供の頃、家族で過ごしたとき」、
韓国のクリスマスには「イルミネーションがたくさんあって、日本と似てる」、
やってみたいクリスマスには「サンタの格好がしたい、プレゼントはあげませんけど」、
クリスマスプレゼントには「貰わなかった、結構良い子にしてたんですけど」。

CHEMISTRY「MONKEY MAJIKが楽曲提供してくれて、友情ソングになっています」
the brilliant green「自分の中の弱い意思と向き合って書きました」
島谷ひとみ「男歌という、男性の曲をカバーしたアルバムを作りました」
愛内里菜「大切な人に出会えた事の大切さを歌っています」
シド「この冬にとてもぴったりな壮大なバラードになってます」



―12月21日放送―

ラルク・アン・シエルのクリスマスの思い出は、
hyde「新曲の歌詞は当日までの話、何でも当日までが楽しみだったりするから」
ken「サンタを全く信用してなかった、ツリーも誰のために飾るんだって思ってた」
tetsu「あんまりなかった、ケーキは毎年食べてた」
yukihiro「自分が好きだったからと思うけど、ミートスパゲティをよく食べてた」

アリシア・キーズは、日本の印象に「N.Y.と一緒で家にいるよう、リラックスできる」。
日本食には、「新しい物を見つけるのが好きで、ろばた焼きはすごい楽しかった」。
日本のファッションには、「大好き、とてもかわいいと思うわ」。
新曲には、「アルバム制作が良い感じで進んでて、1番最後に作った曲」。
込めたメッセージには、「誰かと強い絆を持ってれば、ピュアな部分はなくならない」。

清木場俊介「冬にぴったりなバラードになってますので、ぜひ聴いてみてください」
Sowelu「自分にとって大切な人を守るためなら、強い壁も越えていくと書きました」



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