9月

 

―9月15日放送―

今週から再び「POP JAM」がレギュラー放送としてスタート。(ナビゲーター:安めぐみ

(今回 紹介した特集)
・新曲PVで共演した、木村カエラ×BEAT CRUSADERSのトーク。
・住吉美紀アナがkokuaへインタビュー。
・映画「愛と死の間で」に出演した、アンディ・ラウのコメントVTR。

BEAT CRUSADERSからは、「原点回帰した一曲で、キレイで爽やかなギターポップになってます」。
木村カエラちゃんからは、「大人子供サイコーをテーマに、
子供の気持ちを大人になっても忘れないようにって詞を書きました」。
Salyuからは、「夏の終わりを感じる、オーガニックな雰囲気の曲です」。
パク・ヨンハからは、「今回はこのバンドチームで歌うので聴いてください」。
タタ・ヤンからは、「今夜はエロかわいい衣装で、アナタをノックアウトするわ」。
hitomiからは、「今回の曲はすごいポップで、伝えられない言葉が詰まってます」。

  

―9月22日放送―

森山直太朗さんの座右の銘には、「風が吹けば 桶屋が儲かる」。
(いろんな物事は繋がっている、という意味とのこと。)
Charaからは、「去年 生命力が落ちてる時期に、アコースティックギターで作りました」。
クレイジーケンバンド・横山剣さんは、
新作について「わがままを通して作ったので、悔いのない作品になりました」。
SEAMOからは、「全国のチビッコからお爺ちゃん・お婆ちゃんまでアゲアゲにしに来ました」。
FLOWからは、「新しいステージに向かう、ボクらの意思が込められた曲になってます」。
カリートからは、「POP JAMをご覧の皆さん、私のパフォーマンスを楽しんでください」。
hiroちゃんからは、「映画のバックダンサーズの主題歌で気持ちい〜曲になってます」。
w-inds.からは、「アメリカのルート66を駆け抜ける感じのガツガツしたアゲアゲな曲です」。
ユンナからは、「前向きで爽やかなメロディーが気持ちいい曲です」。



―9月29日放送―

コブクロからは、「ここにしか咲かない花」に「生きていく中でのメッセージを込めた曲です」。
KIYOSHIからは、「今日はウルトラヒーローの皆と歌わせていただきます」。
ステイシー・オリコからは、「また日本に来れて、とても楽しいです」。
ことばおじさんとアナウンサーズからは、
「最近の若者の言葉ってどうなの?って意見が多く、音楽を通して言葉について歌ってます」。
浅井健一さんからは、「WAYっていう素晴らしい曲ができたので聴いてください」。



10月

 

―10月6日放送―

CHEMISTRYからは夢を追いかける事を歌った新曲に、
「僕らもまだ夢を追いかけてる途中なので、一緒に頑張りましょう」と。
安良城紅ちゃんは、「とてもハッピーな曲なので、友達とワイワイしながら聴いてください」と。

(今回 紹介した特集)
忌野清志郎 特集。
・「大人計画フェスティバル」に密着。
AKB48 紹介VTR
トム・ヨークへインタビュー。



―10月13日放送―

後藤真希ちゃんからは、「新曲はエロティックでリアリティのある歌詞になってます」。
桜塚やっくんからは、「"ざくね"は"うざくね"の略で今 流行ってるんだよ」。
Tommy heavenly6からは、「今日は大阪でやってるので、京都出身なので緊張しないでできます」。
SOUL'd OUTからは、「疾走感あふれる、勢いのある良い感じです」。
ジェイ・チョウからは、「2曲とも素晴らしい曲なので、是非楽しんでください」。
小柳ゆきちゃんからは、「夢に向かってる人が大切な事に気付きながら夢に向かっていく曲」。
DA PUMPからは、「曲も服装もポップでノれる感じになってます」。



―10月20日放送―

大塚愛ちゃんからは、「この秋、1番素敵な曲です」。
ゴスペラーズからは、「運命の恋というのを壮大なスケールで送ります」。
ジャスティン・ティンバーレイクからは、「クラブっぽい曲、最高のビートで踊ってください」。
橘慶太くんからは、「何かを目指している人の力になれる曲です」。
川嶋あいちゃんからは、「究極の愛をテーマに魂込めて作った曲です」。
SunSet Swishからは、「大切な人を思いながら聴いてください」。



―10月27日放送―

BoAちゃんからは、「失恋の歌で、この季節にピッタリのバラードです」。
abingdon boys schoolからは、「いい年こいた大人が制服を着て、初心に返ってやってます」。
風味堂からは、「暖かい感じなのに失恋の事を思い出させる曲」。
BEGINからは、「お爺ちゃん・お婆ちゃんから貰った言葉が30・40歳になった時に分かって、
胸の中にあったものがいつか芽吹いてもらえるといいなっていう風になってます」。
上木彩矢さんからは、「自分でも知らなかった自分を呼び覚ましてぶつかっていくっていう曲」。



11月

 

―11月3日放送―

WaTからは、「頑張っても結果が出ないっていう人に頑張って欲しいっていう応援歌」。
KREVAからは、「ライブに向かう時の飛行機で詞を書いて、帰る時の飛行機で曲を書きました」。
リリメグからは、「いろいろ疲れてる方に元気を出して癒してあげるっていう曲」。
絢香からは、「この曲から人の思いの繋がりを感じてもらえたらいいなと思います」。
シザー・シスターズからは、「日本に来る事ができてとても嬉しいです」。



―11月10日放送―

GAMからは、新曲について「リアルな女性像で、女性には共感してもらえる」。
Kからは、「この曲を聴いて告白して、ハッピーなクリスマスにしてください」。
モーニング娘。からは、「前向きで力強い、モーニング娘。からの応援ソング」。
島谷ひとみさんからは、「情熱的でエキゾチックなラテンナンバー」。
チャットモンチーからは、「踊れる曲でライブで盛り上がれる曲」。
SOFFetからは、「出会いと別れを繰り返して人は成長するっていう大きなテーマ」。
時東ぁみちゃんからは、「片想いがいっぱい詰まった曲になってます」。
白井貴子さんからは、「デビュー25周年で、30年・35年とロックショーを続けていきたい」。
ムックからは、「冬の景色が浮かぶような曲がなかったので、新鮮にやってます」。



―11月17日放送―

DJ OZMAからは、「こんな曲で皆と踊りたいなと作りました」。
平原綾香さんからは、「私のクリスマスの願いは、この曲に託しました」。
TRFからは、「ハッピーな曲で皆で盛り上がってくれればと思ってます」。
Aqua Timezからは、「好きな子と仲良くなりすぎて、好きと言えない甘酸っぱい感じ」。
FLOWからは、「きっかけをテーマにしていて、皆さんの何かきっかけになれたらと思ってます」。
UVERworldからは、「恋愛の前向きな言葉を詰め込んでます」。
melody.からは、「この曲を聴いて良い恋愛をしてください」。
清春さんからは、「デビュー以来、初めてアニメの主題歌をやる事になりました」。

ジャネット・ジャクソンのインタビューを放送。(インタビュアー:安良城紅
20周年記念の新作については、「デビューの頃のR&Bに逆上りたかった」。
20年間で変わった事には、「以前より賢くなって、もっと自信もついた」。
20周年については、「20年間も続けられるのは一握りの人だけ、20年も皆が待ってくれている」。
日本のファンへのメッセージには、「長く会えてないですがツアーを出来るのが楽しみ」。



―11月24日放送―

スキマスイッチからは、「秋冬にピッタリの悲しくも温かい曲ができました」。
ポルノグラフィティからは、「秋から冬にかけての季節感を歌った曲です」。
Puffyからは、「ユニコーンのは男性向け、Puffyのは疲れた女性とかにも聴いて欲しい」。
THE ALFEEからは、「無償の愛をテーマにしたラブソングです」。
RIZEからは、「オレらなりに魂を吹き込んでやりました」。
OLIVIA inspi' REIRAからは、「Heavy Beat Rock Tuneで言霊をイメージして作りました」。

THE COLLECTORSのインタビューを放送。(インタビュアー:安めぐみ
20周年には、「振り返るといろいろあったけど早かった」。
これからには、「もっと多くの人に聴いてもらいたい」。
新曲には、「こんな人が書いたと思えないくらい、素晴らしいナンバーです」。



12月

 

―12月1日放送―

RIP SLYMEからは、「ニューアルバムはエネルギッシュで濃い仕上がりになってます」。
森山直太朗さんは屋久島の中学生の皆との「虹」の共演の様子を放送。



―12月8日放送―

浜崎あゆみちゃんからは、「ピアノ一本とヴォーカル一本だけの優しく力強い曲です」。
WaTからは、「恋に破れた男性が一回り大きくなって帰ってくる、切ない歌詞になってます」。
SEAMOからは、「噛めば噛むほど味の出てくる、スルメのような曲です」。
Tommy heavenly6からは、「すごく切ないクリスマスソングです」。
KILLERSからは、「とてもハードでパンキッシュな曲になってます」。
矢井田瞳ちゃんからは、「初恋を私はキレイな思い出にするのに10年かかりました」。
橘慶太くんからは、「この曲は、クリスマスのちょっと切ない恋の歌になってます」。



―12月15日放送―

EXILEからは、「"新しい扉を開けて 前に進んでく"という詞が今のEXILEに合ってると思います」。
桜塚やっくんからは、「女子中高生にウケるように、カワイイ曲にカワイイ詞をのせました」。
abingdon boys schoolからは、「この曲のポテンシャルみたいなのを届けられたらと思います」。
NANA starring MIKA NAKASHIMAからは、「
作詞が矢沢あいさん、作曲がGLAYのTAKUROさんでとっても豪華な一曲になってます」。
REIRA starring YUNA ITOからは、「Truthはとても大きなバラードになってます」。
mihimaru GTからは、「少し切なくも、心温まるクリスマスソングになってます」。
スチャダラパーからは、「今回の曲は、未来のディスコっぽい曲です」。



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