4月

  

―4月6日放送―

ゲストは剛力彩芽岡本玲

  

―4月13日放送―

ゲストは高見沢俊彦
還暦を迎えた高見沢さんの60年の軌跡をVTRで振り返ります。



―4月20日放送―

ゲストはダチョウ倶楽部つるの剛士

「子供の頃に憧れた職業」は肥後「バスの運転手」、寺門「タレント」、上島「刑事」、つるの「ウルトラマン」
「一番のモテ期」は
上島「結婚してモテたけどドッキリだった」、つるの「中学の卒業式にボタンも制服もなくなった」
「ライバル」は上島「出川哲朗」、肥後「森三中」、寺門「自分」、つるの「周り全員」
「メンバーに腹が立った事」は上島「肥後に月9の主演に決まったとだまされた」



―4月27日放送―

放送600回を記念してこれまでをVTRで振り返ります



5月

 

―5月4日放送―

ゲストは菊池桃子天野ひろゆき

「菊池桃子のファンになったきっかけ」は天野「兄がファンでなんてかわいいんだと思った」
「キュンとした菊池桃子の素顔」は天野「虫が好き」
「虫のエピソード」は菊池「カマキリが好きで引き出しで卵をかえしてた」
「仕事のハプニング」は菊池「初めての生放送で開始直後に停電になった」、
天野「ウドちゃんが高いところダメなんで50mのバンジーをやった」
「今闘ってる誘惑」は菊池「盆栽を買いたい」、天野「揚げ物」
「我が家の決まり」は菊池「部屋面積50%以上散らかしてると掃除しない」
「最近の初体験の言葉」は菊池「なう」、天野「ただいま」



―5月11日放送―

ゲストは工藤静香ももいろクローバーZ

「工藤静香伝説」
おニャン子クラブに入る時に年齢より色っぽすぎるから髪を切れと言われた
プロデューサーにメンバー全員怒られた時に平然としてたら余計に怒られた
コンサート終わりにヤンキーがケンカしてるところを「ちょっとどいて」と言った
住んでる住所がバレてヤンキーが押しかけたけどそれは社長の家だった
和田アキ子と寿司屋に車で行く時に場所が分からなくて通行人に聞いていった
大波でサーフィンしたら波に巻かれてボードが顔に当たって流血して骨折した



―5月18日放送―

ゲストは坂上忍小藪千豊

「何度も繰り返す失敗」は坂上「年に一回は記憶失くすほど酔ってキス魔になる」
「我が家だけのこだわり」は坂上「家から一歩でも外に出たら帰って着替える」、
小藪「東京のマンションには洗濯機が無い、掃除しない、バスタオルは一月で一枚」
「レストランでのこだわり」は坂上「どんなに美味しくても店員の対応が悪かったら即効帰る」、
小藪「ピザを食べに行く時は必ず2・3・4・6・8人のどれかで行く」
「良い女の定義」は坂上「顔・品・知恵」、小藪「公の心がある」
「お互いに直してほしいところ」は坂上「楽しい顔して呑んでほしい」、坂上「犬に甘える」



―5月25日放送―

ゲストは大泉洋劇団ひとり

「映画撮影現場のハプニング」は「笹野高史さんがなぜかおネエキャラで演じはじめた」
「理解できない相手の行動」は
大泉「柴咲コウさんにビンタされるシーンで出来てるのに何度も撮りなおした」
ひとり「コース料理の後にラーメン食べたり、夕食を2回食べたりすげぇ食う」
「こだわり」はひとり「車の合流地点で入れてくれない人に「行けっ」ってあえて言う」、
大泉「麺のコシが好きで温かい麺でも一度水でシメてもらう」
「家訓」はひとり「外で楽しく呑んでも家に入る時は楽しくなかったフリをする」



6月

 

―6月1日放送―

ゲストは氣志團三浦翔平

「やんちゃエピソード」には三浦「自転車を手放しで運転して大ケガした」
「芸能界の友達」には三浦「佐藤健、高木雄也」、綾小路「森山直太朗」
「生まれ変わるなら」には三浦「顔が薄いんで濃い顔」
「女の子へのアプローチ」には三浦「ガンガン行きます」、綾小路「とにかくリサーチ」
「目が行く女性の仕草」には三浦「ガツガツ食べる人」



―6月8日放送―

ゲストは佐藤健忽那汐里

「夢中になった遊び」には佐藤「グリンピース」
「子供の頃の懺悔」には忽那「イタズラした男の子を積み木で叩いた」
「相手の実は○○」には佐藤「意外とドS」、忽那「毛虫が嫌い、かまってちゃん」
「異性のタイプ」には佐藤「喋ってくれる人」、忽那「変人」



―6月15日放送―

ゲストは国仲涼子永井大

「私かっこいいと思った事」には国仲「タクシーのおつりをもらわなかった」
「憧れの言葉」には国仲「私を誰だと思ってるの」、永井「俺を誰だと思ってんだ」
「他人に指摘されたおかしい事」には永井「体重を2日で6〜7kg減らした」
「ドキッとする異性の仕草」には国仲「くしゃみ、せき」、永井「白シャツの上の上着を脱ぐ時」
「良い男の三か条」には国仲「よく食べる、よく笑う、白シャツ」
「恋人が異性の友達とどこまでOK」には国仲「全部ダメ」、永井「知ってる人なら大丈夫」



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