4月

  

―4月6日放送―

今日は番組7周年記念、久々登場のえなりくんがKinKi Kids高見沢俊彦を沖縄へ招待。
今回は収録時に眠ったりなど疲れの見える高見沢さんの長寿と健康祈願の旅へ。
大宜味村のおばあ達と畑仕事や潮干狩りを体験、その食材で沖縄伝統料理も食事。
読谷村では、剛くんデザインの7周年記念Tシャツを作成。

  

―4月13日放送―

今日のゲストは、中川翔子ちゃん。

堂本一問一答」、ゲストへいろいろ質問して答えてもらいます。
○「この1年で変わった事」には、「紅白に出て、歌番組にたくさん出れた事」。
「最近気になる存在」には、「秋葉原のメイドさんですみれさんってそっくりな人がいる」。
「他人に言われてショックだった一言」には、
「松田聖子さんと共演した時のリアクションをダウンタウンさんに気持ち悪いと言われた」。
「最近のヒットブログ」には、「紅白が決まった時に母と顔を紅と白に塗って撮った」。
「子供の頃に学校の先生に怒られた事」には、
「テストの問題用紙の裏にマンガを描いて、テストが30点だった」。
「過去に戻れるならしたい事」には、「今の脳みそのまま、目立つグループに入りたい」。
「こだわりの日課」には、「仕事で疲れてても、趣味の時間は作る」。
「自分のキャッチフレーズ」には、「三次元のギザピンク」。
「料理」には、「豚キムチ炒めを作ったら甘くて耐えられなかった」。
「モットー」には、「ギザ貪欲、ギザ前向き」。
「老後にしたい事」には、「香港に住む、中野ブロードウェイで猫喫茶を開く」。
「フェチ」には、「猫の肛門」。
「理想のデート」には、「キラキラ光る渚を追いかけっこしたい」。
「男性の萌えポイント」には、「疲れたり、怪我したり、弱ってる姿」。
「好きな男性へのアプローチ」には、「あえてツンデレで攻めたい」。

高見沢さんが日本の歌謡曲にスポットを当てる、「ベストヒットたかみー」のコーナー。
○今回は、「80年代女性アイドル」を特集。
曲披露では、松田聖子「渚のバルコニー」を。



―4月20日放送―

今日のゲストは、Perfume

「堂本一問一答」、ゲストへいろいろ質問して答えてもらいます。
○「東京で伝わらなかった方言」には、のっち「たわん(届かない)」、
かしゆか「トランプをくる(トランプをきる)」、あ〜ちゃん「はぶてる(すねる)」。
「大学で流行ってる事」には、あ〜ちゃん「渡辺直美さん」、
かしゆか「友達の誕生日にケーキにお菓子をたくさん乗っけて贈る」。
「男性の萌えポイント」には、あ〜ちゃん「横顔から首筋にかけてのライン」、
のっち「流し目、投げキッス」、かしゆか「車で運転席から助手席を空けてくれる」。

高見沢さんが日本の歌謡曲にスポットを当てる、「ベストヒットたかみー」のコーナー。
○今回は、「テクノ・ポップ」を特集。
曲披露では、ジューシィフルーツ「ジェニーはご機嫌ななめ」を。



―4月27日放送―

今日のゲストは、夏帆ちゃん。

「堂本一問一答」、ゲストへいろいろ質問して答えてもらいます。
○「子供の頃によくやった遊び」には、「ポコペン」。
「子供の頃になりたかった職業」には、「ケーキ屋さん」。
「子供の頃に憧れていた芸能人」には、「浜崎あゆみさん」。
「初恋」には、「幼稚園の時、スポーツ万能な子」。
「男性を見る時に最初に目がいくところ」には、「目」。
「ドキッとする男性の行動」には、「重い物を持ってくれた時」。
「冷めてしまう男性の行動」には、「KY」。
「好きな人はいますか」には、「秘密です」。
「幸せな時」には、「友達といる時、お昼ご飯を食べてる時」。
「やってみたい事」には、「ケーキをホールごと食べる」。
「チャームポイント」には、「歯並び」。
「フェチ」には、「ニオイ」。
「デビューのきっかけ」には、「表参道でスカウト」。
「挑戦してみたい事」には、「茶道」。
「最近見た嫌な夢」には、「撮影がいつまでも終わらない」。
「やってみたいアルバイト」には、「飲食店、接客業」。

高見沢さんが日本の歌謡曲にスポットを当てる、「ベストヒットたかみー」のコーナー。
○今回は、「1991年ソング」を特集。
曲披露では、くんがASKA「はじまりはいつも雨」を。



5月

 

―5月4日放送―

今週は、未公開総集編
堂本一問一答やトークでの未公開を放送しました。



―5月11日放送―

今日のゲストは、My Little Lover

「堂本一問一答」、ゲストへいろいろ質問して答えてもらいます。
○「子供の頃のあだ名」には、「あっぷー」。
「子供の頃に戻れるならやりたい事」には、「ゴム跳び」。
「子供の頃になりたかった職業」には、「新体操のオリンピック選手」。
「仕事を始めたきっかけ」には、「大学4年の時に小林武史に出会った事」。
「仕事での大失敗」には、「初めてのテレビ出演の時、ガチガチで震えてた」。
「芸能界で驚いた事」には、「綺麗な人がいっぱいいる事」。
「芸能界の不思議」には、「なんで、そんなに綺麗なのか」。
「家の自慢」んみは、「植物がたくさんある」。
「最近買って重宝してる物」には、「カエルの醜い埃取り」。
「毎日してる日課」には、「人参ジュースを飲む」。
「特技」には、「飲み会で盛り上がる事」。
「まだまだ子供だなと思う事」には、「テキーラとか飲んで騒いでる時」。
「歳を取ったなと思う事」には、「イモ焼酎が美味しいと思う時」。
「子育てで大事な事」には、「コミュニケーションと楽しく過ごす事」。
「自分がセコイと思う事」には、「ショップのダブルポイントとかにぐらつく」。
「男性にされるとドキッとする事」には、「重い荷物を持ってくれる」。
「男性にされると冷めてしまう事」には、「トイレのフタを閉めない」。

恭子ちゃんが日本の歌謡曲にスポットを当てる、「ベストヒットきょうこ」のコーナー。
○今回は、「ホワイトソング」を特集。



―5月18日放送―

今日のゲストは、麒麟

「堂本一問一答」、ゲストへいろいろ質問して答えてもらいます。
○「子供の頃に人生が変わった事」には、川島「飼っていたヒヨコが死んだ時」。
「もう二度としたくないバイト」には、川島「ハンバーグ屋」、田村「友達の家の工場」。
「プレゼントで一番ひいた物」には、
川島「粘度で作った寿司」、田村「いくつかのどんぐり」。
「初対面の印象」には、川島「砂っぽい」、田村「パッサパサ」。
「怖かった仕事」には、
川島「バンジージャンプしながらアイロンする」、田村「豪雪で裸でコンビで相撲」。
「二度としたくない営業」には、
川島「大雨なのに野外で漫才」、田村「大荒れの日本海を背に漫才」。
「ネタ中の最悪のミス」には、「漫才中に田村が客席の小銭を拾いだした」。
「初恋」には、川島「高1に大好きだった子が万引きで捕まった」。
「これをされると弱い、女性の行動」には、
川島「両足そろえて原付に乗る」、田村「レストランとかでさりげなく掃除を始める」。
「女性に言われたキツい言葉」には、
川島「声低すぎて何言うてるか分からん」、田村「エクレアみたいやな」。
「相方のダサい恋愛エピソード」には、
川島「ものすごいファッションの子と付き合ってた」。

高見沢さんが日本の歌謡曲にスポットを当てる、「ベストヒットたかみー」のコーナー。
○今回は、「お手紙ソング」を特集。
曲披露では、堺正章「さらば恋人」を。



6月

 

―6月1日放送―

今日のゲストは、ほしのあき

「堂本一問一答」、ゲストへいろいろ質問して答えてもらいます。
○「子供の頃の大失敗」には、「石油ストーブの網にお尻をつけて網目がついた」。
「子供の頃になりたかった職業」には、「保母さん」。
「この仕事をはじめるキッカケ」には、
「SHIHOちゃんが同じ学校で、仕事に着いてったら「やってみる?」って言われて」。
「芸能界の友達」には、「深田恭子ちゃんと熊田曜子ちゃん」。
「グラビアアイドルで心掛けている事」には、「脱いだ時に30歳と思われない体作り」。
「グラビアの現場で笑っちゃった事」には、「カメラマンさんが一人で本気になってる時」。
「この仕事以外でやってみたい事」には、「下着屋」。
「家の自慢」には、「かわいいピンクのシャンデリア」。
「自慢したいコレクション」には、「愛犬の洋服」。
「得意なものまね」には、「小倉優子ちゃん」。
「弱点」には、「大きな音」。
「最近ついた嘘」には、「小倉優子さんですか、って言われて、はい、って言いました」。
「好きな男性でもこれをされたら嫌いになる事」には、「放置される」。
「チャームポイント」には、「唇」。
「特技」には、「体が柔らかい」。

高見沢さんが日本の歌謡曲にスポットを当てる、「ベストヒットたかみー」のコーナー。
○今回は、「秋元康」を特集。
曲披露では、小泉今日子「なんてったってアイドル」を。



―6月8日放送―

今日のゲストは、三谷幸喜

「堂本一問一答」、ゲストへいろいろ質問して答えてもらいます。
○「子供の頃のあだ名」には、「仮分数」。
「人生で一番古い記憶」には、「自我に目覚めるのが遅かったので、大学の卒業」。
「少年時代を一言で言うと」には、「かなりの優等生」。
「ターニングポイント」には、「先々週の金曜日」。
「演劇に興味を持ったきっかけ」には、「たまたまです」。
「脚本家になろうと思ったきっかけ」には、「たまたまです」。
「映画監督になって嬉しかった事」には、「こうやってテレビに出れる事」。
「体験をもとに書いたシーンはありますか」には、「恋愛や告白のシーン」。
「家に帰ってまずする事」には、「犬と猫と遊ぶ」。
「寝る前に必ずする事」には、「本を読もうと本棚で本を選んでる間に眠くなる」。
「家の自慢」には、「屋根裏部屋」。
「捨てられない物」には、「資料として買った本」。
「最近つい言っちゃった嘘」には、「屋根裏部屋が暑くて気に入ってない」。
「今ハマってる物」には、「戦国武将のフィギュア」。
「まだまだ子供だなと思う時」には、「精神的に未熟なのでよく怒られます」。
「誰にも負けない事」には、「動体視力を測る機械をやったらボクサー並って言われた」。
「好きな言葉」には、「お客様、これは特別サービスでございます」。
「初恋」には、「大学1年の時、すごく清楚な子」。
「付き合った女性の共通点」には、「向こうはそんなに僕を好きじゃなかった」。
「女性を見る時に最初に目が行くところ」には、「自分のファスナー」。
「ドキッとする女性の仕草」には、「ナイフを舐める」。
「KinKi Kidsで映画を撮るなら、どんな作品、どんな配役にする」には、
「剛さんはイメージを活かしたモノを作る役、光一さんはイメージにないバカボンのパパ」。

深田恭子ちゃんが日本の歌謡曲にスポットを当てる、「ベストヒットきょうこ」のコーナー。
○今回は、「三谷幸喜さんが選ぶ、カラオケソング BEST10」を。
曲披露では、広瀬香美「ロマンスの神様」を。



―6月15日放送―

今日のゲストは、テゴマス
加藤成亮くんからVTRコメント、手越くんへ「負けず嫌い」、増田くんへ「のんびり屋」。

「堂本一問一答」、ゲストへいろいろ質問して答えてもらいます。
○「自分にキャッチフレーズをつけるなら」には、
手越「じゃじゃ馬ボーイ」、増田「運動でき増」。
「最近の失敗」には、手越「台湾ライブのフライング」、
増田「MUSIC FAIRで曲のシメのタイミングを間違えた」。
「恥ずかしかった体験」には、手越「電車に洋服が挟まった」、増田「階段で転んだ」。
「印象的な夢」には、手越「彼女役の子と加藤が浮気してた」、増田「動きが全部スロー」。
「家の自慢」には、手越「テレビが大きい」、増田「冷房がない」。
「必ずする事」には、手越「サッカー」、増田「青竹踏み」。
「KinKi Kidsに負けない事」には、手越「国旗が分かる」、増田「光一くんになら絵」。
「女性にアピールするテクニック」には、手越「誘いまくる」、増田「すぐ言います」。
「女性を射止める台詞」には、
手越「全て出来る限りご奉仕していくので着いてきてください」、増田「好きです」。



―6月22日放送―

今日のゲストは、南明奈

「堂本一問一答」、ゲストへいろいろ質問して答えてもらいます。
○「子供の頃のあだ名」には、「ピーちゃん」。
「子供の頃のスター」には、「セーラームーンとモーニング娘。」。
「小さい頃の記憶」には、「3〜4歳で海でクラゲを海に埋めて遊ぶ」。
「芸能界入りのきっかけ」には、「小学校6年生の時に原宿でスカウト」。
「初めてのグラビア撮影で戸惑った事」には、
「カメラマンさんが「ん〜かわいい!たまごちゃん!」って言われた事」。
「仕事での失敗」には、「タイで時速100何kmのカートで突っこんでヒビが入った」。
「高校生に戻れるなら」には、「本物のギャルになって109に行きたい」。
「一生食べ続けたいもの」には、「コーラ、サーモン、もやし」。
「我が家だけの習慣」には、「天ぷらはソースをかけて食べる」。
「自分へのご褒美」には、「愛犬のちびくろちゃんを飼い始めた」。
「○音痴」には、「歌」。
「これをすると人が変わる事」には、「運転」。
「人生最大の勘違い」には、「高校1年生まで沖縄は新潟の上にあると思ってた」。
「どうしてもダメな事」には、「お風呂の床が歩けない」。
「弱点」には、「赤アリ」。
「無人島に持って行く3つのもの」には、「縄、ブランケット、明かり」。
「理想の男性」には、「ヨン様」。
「理想の告白のシチュエーション」には、「夜にメールで」。
「恋人に対しては束縛する?放任主義?」には、「お互い束縛したい」。

高見沢さんが日本の歌謡曲にスポットを当てる、「ベストヒットたかみー」のコーナー。
○今回は、「果物ソング」を特集。
曲披露では、大塚愛「さくらんぼ」を。



―6月29日放送―

今日のゲストは、TUBE。(トークは前田のみ)

「堂本一問一答」、ゲストへいろいろ質問して答えてもらいます。
○「子供の頃のあだ名」には、「かばぞう」。
「子供の頃になりたかった職業」には、「歌手」。
「音楽に目覚めたきっかけ」には、「下宿をしてた人から貰ったレコード」。
「芸能界で驚いた事」には、
「海で遊んでたら、生放送が決まったから「来い」って言われた」。
「TUBE=夏というイメージは狙ってた」には、「YES」。
「メンバーの関係性」には、「僕が父、春畑が母、角野が長男、松本が次男」。
「長続きさせる秘訣」には、「よくケンカをする事」。
「メンバー間のケンカ」には、「この間、何を食べるかで大ゲンカした」。
「楽しい時」には、「海にいる時」。
「まだまだ子供だと思う時」には、「ささいな事で熱くなる」。
「年を取ったなと思う時」には、「今まで出来ていた事が出来ない」。
「家の自慢」には、「皆で遊ぶテレビ」。
「初恋」には、「中学1年生で隣の席の女の子」。
「女性を見る時に最初に目が行くところ」には、「目」。
「前田さんと付き合う特典」には、「いろんなところに行けます」。
「浮気は許せるか」には、「許せます」。
「若者に言いたい事」には、「Now&Here」。



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