4月

 

―4月7日放送―

☆1位☆
V6/「ありがとうのうた」(コメント付)○
全員のソロがあるのは、初めての試み。
シングルで初めてソロを歌う長野くん、みんなからの拍手に「悲しいから止めて」と一言。。
中島みゆき/「空と君のあいだに」(コメント付)○
安達祐実ちゃんからのコメント。
体当たりの演技だった「家なき子」の収録では、激しいシーンの連続。。
祐実ちゃんは、「本当に内藤剛志さんが憎いと思った」そう。。

☆2位☆
くず/「全てが僕の力になる」○
曲のサビの部分は、山口さんが「トイレで頑張ってるとき」に思い付いたそう。。(^^;)
福山雅治/「IT'S ONLY LOVE」○
ライブのステージではノーパンという福山さん、
8月20日を「8=パン、2=ツー、0=ゼロ」という意味で「ノーパンDay」と名付けたそう。。

☆3位☆
&G/「Wonderful Life」○
草なぎ剛くんのドラマ主題歌。PVには、2種類のバージョンがあるようです。
中山美穂/「ただ泣きたくなるの」○
当時24歳の中山美穂さん、「女性が憧れる 女性の顔」で1位に輝く人気でした。。
スタジオゲストの宮地真緒ちゃんは、中山美穂さんに憧れて芸能界に入ったそうですよ。

☆今週の20位→11位☆

☆4位☆
大塚愛/「さくらんぼ」○
ロングヒットとなってますが、ヒットしての反響では、
「声を掛けられたんですけど、「その靴、どこで買ったんですか?」だけでガックリだった」そう。。
B'z/「Don't Leave Me」○
アメリカのドライレイクで撮影されたPVですが、
撮影の頃は気温が10℃だったそうで、その中で松本さんは裸でのシーンを録ったようです。

☆5位☆
Janne Da Arc/「FREEDOM」(コメント付)○
ドラムのShujiさんは、以前在籍してたバンドの名前が「FREEDOM」で
「それを当時yasuにバカにされてた」と言うと、
今回の作詞をしているyasuさんが「すっかり忘れてましたね」と。。
TUBE/「夏を抱きしめて」(コメント付)○
春畑さん、角野さんからのコメント。
大体、1月〜3月の寒い時期にレコーディングをするそうで、
雰囲気を出すためハワイに行くようになったそう。
しかし、「バーベキューとかしてて、あんまり作業がはかどらない」とのこと。。
スタジオゲストの曙太郎さんもファンのようで、「ハワイを思い出す」そうですよ。

☆6位☆
河口恭吾/「桜」○
4ヶ月に及ぶヒットになって、「桜満開バージョン」のCDも発売してるそうです。
大黒摩季/「夏が来る」○
昨年に結婚された大黒さん、11月11日の1時11分に入籍したそうですよ。

☆7位☆
ORANGE RANGE/「ミチシルベ〜a road home〜」○
沖縄には、ORANGE RANGEのグッズを売ってるお店があるそうです。
スタジオゲストの曙太郎さんは、「上海ハニー」が好きなようですね。。
矢沢永吉/「アリよ さらば」(コメント付)○
矢沢さんの初めて主演したドラマの主題歌。今回は、生徒役で出演していた加藤晴彦くんのコメント。
矢沢さんは、合間によくチョコとバナナを食べてた」
矢沢さんが食べてるのを見てたら、「食うか?」って言われた」とのこと。
スタジオゲストのおさるさんは矢沢さんの大ファンのようで、ライブにもよく行くそうですよ。

☆8位☆
3B LAB.☆/「青春謳歌」(コメント付)○
曲名の「青春謳歌」は、けんじくんがよく使う言葉なんだそう。
ちなみに、「周りの人は、あんまり使ってない」とのこと。。
NOKKO/「人魚」○
この曲を作曲した筒美京平さんは、あの「サザエさんのテーマ」も作ってる方。

☆平成6年の20位→11位☆
当時の流行・ニュースは、「家なき子」「リレハンメル五輪」「茶髪ブーム」など。
今回のPICK-UPは、18位の吉岡秀隆さんの「ラストソング」。
デビュー曲で吉岡さんによる作詞・作曲となってます。吉岡さんは、今でも曲を作ってるそうですよ。

☆9位☆
DREAMS COME TRUE/「やさしいキスして」○
デビュー15年目の皆さん、再来週には新曲を発売するなど、今年は精力的に活動をしています。
スタジオゲストの宮地真緒ちゃんは、ドリカムをよく歌うそうですよ。
SMAP/「Hey Hey おおきに毎度あり」○
当時、デビュー3年目。まだ、電車移動だったそう。

☆10位☆
平原綾香/「Jupiter」(コメント付)○
ヒットでの反響では、「皆、喜んでくれてます」「大学に友達がポスターとか貼ってくれてます」と。
西田ひかる/「きっと愛がある」(コメント付)○
エアコンのCMソングになってましたが、「CMでの印象が強いみたい」と。CMのウラ話も。。



―4月28日放送―

☆1位☆
宇多田ヒカル/「誰かの願いが叶うころ」(コメント付)○
「曲名は前向きだけど、「誰かの願いが叶うころ、他には悲しむ人がいる」って意味」とのこと。。
今回は、特別に「宇多田ヒカルが好きな日本の曲 TOP3」を発表してくれる事に。
3位は藤圭子さんの「新宿の女」で、「一応、大辞テンだから、ママのも入れておかないと」と。。
2位は「ベルサイユのばら」のテーマ曲で、
「小さい頃、TVで流れてるのをカセットテープに録ったのが初めてのレコーディングかな?」と。。
1位はTM Networkの「Get Wild」で、
「こんな曲を作ってみたいって思った」「間奏のところの展開の仕方が好き」なんだそう。。
中森明菜/「サザン・ウインド」○
シングル15作連続1位の記録を持つ明菜さんですが、その最初の曲が今回の曲。
以前、明菜さんが大辞テンのスタジオに来てくれたときに
隣に座っていた愛内里菜ちゃんは、「オーラが凄かった」と一言。。

☆2位☆
ケツメイシ/「涙」○
PVにはダイノジの2人が出演してますが、「2人の若者が芸人を目指して頑張る姿」を録ったモノ。
チェッカーズ/「哀しくてジェラシー」(コメント付)○
高杢禎彦さんからのコメント。当時、チェッカーズの影響でチェックの服が売れたそう。
当時の衣装は、解散した翌年のFCイベントで福袋にしてファンにあげたそうですよ。。

☆3位☆
サザンオールスターズ/「彩〜Aja〜」○
サザンに珍しい春の曲ですが、桑田さんは1番春が好きなんだそうですよ。
小泉今日子/「渚のはいから人形」○
小さい頃から肩こりに悩まされてるそうで、
仕事の衣装の下には、いつもピップエレキバンを貼っていたそうです。

☆今週の20位→11位☆
スタジオゲストの愛内里菜ちゃんの新曲は、「日常的な小さな幸せを書いた」とのこと。
スタジオゲストの片瀬那奈さんは、80年代のカバーアルバムを。

☆4位☆
RAG FAIR/「Old Fashoned Love Song」(コメント付)○
「友達から恋人に変わる感じ」「告白したいけど、今の関係が壊れるのが怖い」がテーマ。
妻帯者の加納くんは、「友達から恋人になり、妻になり、また友達に・・」と。。
シブがき隊/「喝!」○
スタジオゲストの布川敏和さんは、「ファンの数は負けてたけど、プライベートでは1番モテた」そう。
スタジオゲストの早見優さんは、
フックンは友達が多い、モックンは顔が二枚目なのに性格が三枚目、ヤックンはイジワル好き」と。

☆5位☆
ミニモニ。/「ラッキーチャチャチャ!」(コメント付)○
今回で活動休止の皆さん、「30歳ぐらいで、また出来たら」
つんくさんが冷凍保存って言ってたんで、いつかレンジでチンします」とのこと。。
薬師丸ひろ子/「メインテーマ」○
主演映画「メインテーマ」の主題歌。
薬師丸さんは、中学時代ハンドボールをしてて、あだ名が「フライパン」だったそう。。
スタジオゲストの早見優さんは、あだ名で「焦げたフライパン」と言われたそうです。。

☆6位☆
DREAMS COME TRUE/「マスカラまつげ」○
PVでは、いろんな女性の泣くシーンがありますが、吉田美和ちゃんも泣きの演技に挑戦したそう。
スタジオゲストの勝俣州和さんは、
「彼女とワンダーランドに行ったとき、最前列で一緒に歌って盛り上がってたら、
周りの人に「静かにしてもらっていいですか?」って注意された」そう。。
安全地帯/「ワインレッドの心」○
玉置浩二さんの音楽の原点は民謡のようで、
小さい頃におばあちゃんの民謡教室で3歳から歌っていたそうです。

☆7位☆
SOUL'd OUT/「1,000,000 MONSTERS ATTACK」○
「ゴールドディスク大賞」の「ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー」にも輝いた注目のグループ。
早見優/「誘惑光線・クラッ!」○
スタジオゲストの布川敏和さんからは、
「アメリカンな感じで、他のキャピキャピしたアイドルとは違ってた」とコメント。
当時のアイドル交遊録の話もしてくれました。

☆8位☆
浜崎あゆみ/「Moments」(コメント付)○
「すごい繊細な曲なので、詞も花鳥風月を使って書きました」とのこと。
オフコース/「君が、嘘を、ついた」○
オフコースが5人から4人体制になっての初シングル。
この曲は、小田和正さんの「ラブストーリーは突然に」のきっかけになった曲なんだそう。
ドラマ「東京ラブストーリー」のプロデューサーさんから
「「君が、嘘を、ついた」みたいな曲を作ってください」と依頼されたそうです。

☆平成6年の20位→11位☆
今回のPICK-UPは、19位の小川知子・谷村新司さんの「忘れていいの」。
谷村さんが小川さんの衣装の胸元に手を入れるシーンが話題に。
小川さんのコメントでは、「私の衣装を見て、谷村さんが「手入れてもいい?」って言ったんで、
「いいです」って言ったのが元々のアイデア」とのこと。。
スタジオゲストの布川敏和さんは、「当時の歌番組でもやってて、見ててドキドキした」そう。。

☆9位☆
森山直太朗/「生きとし生ける物へ」○
月9ドラマ「愛し君へ」の主題歌となり、徐々にランクを上げて、初のTOP10入り。
吉川晃司/「モニカ」○
逆三角形の体が話題となった吉川さんですが、生まれたときは未熟児だったそう。。
スタジオゲストの片瀬那奈さんは、「小さいころ、よしかわさんと思ってた」そう。。

☆10位☆
くず/「全てが僕の力になる」○
山口さんは、芸能界に入る前に電気店やイベント会社でサラリーマンをした経歴があるそうです。
スタジオゲストの愛内里菜ちゃんは、山口さんのファンで「格好いい!」と絶賛。。
松田聖子/「Rock'n Rouge」(コメント付)○
聖子さんの大ファンの山咲トオルさんからのコメント。
当時、アイドルが化粧品のキャンペーンガールに選ばれるのが異例だったようです。
今でもライブで盛り上がるそうですが、「今年もライブがあるので、来てください」と宣伝を。。



5月

 

―5月19日放送―

☆1位☆
B'z/「BANZAI」○
「明日のためにBANZAIを合言葉にして、前へ進んで行こう」という思いが込められてるそうですよ。
ピンク・レディー/「カルメン'77」○
お2人の「スター誕生」のときのVTRを公開。「いろいろ作戦を立てて本番に臨んだ」そうで、
「アマチュアで活動してて、フリや衣装もあったけど素人っぽくするために普通の感じで出た」と。

☆2位☆
平井堅/「瞳をとじて」(コメント付)○
「僕の中にある失恋をかき集めて作った」
徳光さんは涙腺が弱い方なので、聴いて泣いてくれたら、こちらのもくろみ通り」とのこと。。
山口百恵/「夢先案内人」○
あまりに忙しくて、3月に卒業できなかったため、その後も通い続けて6月に無事卒業したそうですよ。

☆3位☆
宇多田ヒカル/「誰かの願いが叶うころ」○
ヒカルちゃんの今1番の願いは、「真っ赤な口紅の似合う女性になる事」。
お母さんがバッグにいつも入れてたのを格好いいと思ってたそう。
ダウンタウン・ブギウギ・バンド/「サクセス」(コメント付)○
宇崎竜童さんからのコメントでは、
「昔、あんまりライブとかで警備が今ほどなかったから、
ファンがステージに上って踊ったり、緞帳に火を付けたりした」そうです。。

☆今週の20位→11位☆
スタジオゲストの河口恭吾さんの新曲は、「結婚式とかで歌って欲しい」そうですよ。

☆4位☆
ケツメイシ/「涙」(コメント付)○
この曲のPVに出演しているダイノジからのコメント。PV出演までの経緯については、
「「手紙」って曲に感動して、ケツメイシのHPの掲示板に書き込みをしたら、
メンバーが見ててくれたみたいで、今回のPVが「お笑い芸人を目指す」話に決まったとき、
ケツメイシが「ダイノジじゃないと嫌だ」って言ってくれたみたい」とのことです。。
キャンディーズ/「やさしい悪魔」○
来月でデビュー30年となる皆さん、
そこでキャンディーズの全てが詰まった250曲入りのCD BOXが発売されるそうです。

☆5位☆
FLOW/「GO!!!」(コメント付)○
アニメ「NARUTO」のテーマソングになってますが、KOHSHIさんはマンガが大好きとのこと。
小さい頃の夢が漫画家だったそうですが、
「小さい頃に自分で描いてたマンガは、いろんなマンガからのパクリだった」そう。。
西城秀樹/「ブーメラン ストリート」○
あの手のブーメランのフリに関しては、
「振り付けの先生に「分からなかったら、道路工事の人を見ればいいから」」って言われた」と。。

☆6位☆
サザンオールスターズ/「彩〜Aja〜」○
JALの海外旅行キャンペーンのテーマソング。
PVもアジアを舞台にした、淡く切ない恋物語になっています。
尾崎亜美/「マイ・ピュア・レディ」(コメント付)○
多摩川の土手で撮影されたCDジャケットには、空を背景にした下からのショット。
実は、撮影中にスタッフさんのタバコの火が土手の草を燃やし、軽い火事になってしまったそう。。
草が燃えてしまったため、あの下からのショットになったそう。。

☆7位☆
aiko/「かばん」(コメント付)○
「心の中にある、いろんな気持ちを収められる「かばん」を書いた」
「1人1人の嬉しい気持ちや好きな気持ちでたくさんにしよう」とのこと。。
あおい輝彦/「Hi-Hi-Hi」(コメント付)○
あおい輝彦さんは、元「ジャニーズ」のメンバー。
当時の派手な衣装についても、「ジャニーズですから!」と見事な一言でした。

☆8位☆
愛内里菜/「Dream×Dream」(コメント付)○
曲名にある「Dream」は、「小さな幸せ」の意味。
「好きな人と特別な幸せを共有できたら」という願いが込められてるそうです。
千昌夫/「北国の春」(コメント付)○
当時の衣装をさんが持って来てくれました。
「別の番組で鑑定してもらったら、衣装で250万円になった」とのこと!

☆昭和52年の20位→11位☆
今回のPICK-UPは、20位の清水由貴子さんの「お元気ですか」。
「スター誕生」でグランドチャンピオンに輝いて、デビューへ。
当時17歳の清水さん、今でも女優やワイドショーで活躍中。
スタジオゲストのピンク・レディーは、
「スター誕生で共演したとき、由貴子は絶対に受かると思ってた」そうですよ。。

☆9位☆
森山直太朗/「生きとし生ける物へ」○
早稲田大学混声合唱団の皆さんをコーラスにしているそう。
今年の活動のテーマが「生命力」とのことで、
スタジオゲストの小池栄子ちゃんも「パワーが伝わってくる曲」と。。
沢田研二/「勝手にしやがれ」○
帽子を投げるシーンが印象的でしたが、
あの帽子は毎回マネージャーさんが客席まで取りに行っていたそうですよ。

☆10位☆
浜崎あゆみ/「Moments」○
自然の美しさをテーマにした一曲。
あゆは、元々「花が散るのが見たくないから」という理由で、花は好きではないそう。
ビューティー・ペア/「かけめぐる青春」(コメント付)○
現在、鳥取でバーを営んでるマキ上田さんからのコメント。
「今でも地方からファンの人が来てくれる」そうですよ。
プロレスラーとの二足のわらじでしたが、「今でも現役でプロレスやれる自信はある」とのこと。



6月

 

―6月9日放送―

☆1位☆
Mr.Children/「Sign」○
今週の土曜日から3年ぶりのツアーが始まりますが、PVではツアーリハの様子を収録。
ドラマの主題歌になってますが、桜井さんはドラマの台本を読んでから曲を作ったそうです。
岩崎宏美/「聖母たちのララバイ」(コメント付)○
火曜サスペンスの主題歌としてヒットしましたが、
最初は視聴者プレゼントとして応募したところ、
なんと28万通もの応募が来たようで、レコードで発売する事になったそうです。

☆2位☆
GLAY/「天使のわけまえ」○
このCDには、通常版の他にそれぞれの地域でのライブ音源を収録した地域版も発売されてます。
松田聖子/「渚のバルコニー」(コメント付)○
SAYAKAちゃんと一緒にカラオケに行くそうですが、
聖子さんの歌、SAYAKAちゃんは歌います?」には、「恥ずかしいみたいで、歌ってくれない」そう。
しかし、「友達とかとだと、歌ってくれてるみたい」とのこと。
聖子さんは、自分の歌をカラオケでは歌わないそうです。

☆今週の20位→11位☆
20位のWは、グループ名の由来の話を。「よろしくお願いします」と一言。。
18位の平原綾香さんは、
「恋の詞にしようと思って、友達に「恋してるときって、どんな感じ?」って聞いて回った」とのこと。。
スタジオゲストのw-inds.の新曲の話のときには、松本伊代さんから「ウチの子供がファン」と。。

☆3位☆
平井堅/「瞳をとじて」(コメント付)○
カラオケで歌うコツには、「自分でも歌ってて、首の血管が切れそう」
「カラオケで歌うなら、キーを2つぐらい下げるのがオススメ」とのこと。
映画の主題歌でもお馴染みですが、KEITAくんは映画を見に行ったようで「皆泣いてました」と一言。
田原俊彦/「原宿キッス」○
この曲のヒットで、原宿の商店街から感謝状を貰ったそうです。
今年で25周年を迎えるそうで、記念シングルの話も。
スタジオゲストの東野幸治さんからは、
YOUトシちゃんの追っかけしてて、ホテルで出待ちしてたらマネージャーに殴られた」と。。

☆4位☆
Janne Da Arc/「ROMANCE」(コメント付)○
デビュー5周年の皆さん、ファンへのありがとうを込めて390円での発売に。
「もし、Janne Da Arcじゃなかったら?」の質問には、
shujiさんが「不動産の営業」とのこと。。(Janne Da Arcの前に営業の経験があるそうです)
沢田研二/「おまえにチェックイン」○
ジュリーというあだ名は、映画「サウンド・オブ・ミュージック」に出演している
ジュリー・アンドリュースが好きだった事から付けられたそう。

☆5位☆
倖田來未/「LOVE&HONEY」(コメント付)○
映画「キューティーハニー」の主題歌となってますが、
「個人的には、名曲だと思ってます」「昔の歌謡曲の暖かさが出てます」とコメントを。
シブがき隊/「NAI NAI 16」(コメント付)○
布川敏和さんからのコメント。
デビュー曲のため、まだ曲披露なども辿々しかったようで、
マイクを落としたり、メンバーとぶつかったりする失敗も多かったとのこと。

☆6位☆
NEWS/「希望〜YELL〜」○
今年から明治大学に通ってる山下くん、電車で通学しているそうです。
W杯バレーのテーマ曲でもお馴染みですが、スタジオゲストの東野幸治さんからは、
「あれ、ジャニーズの枠になってません?」「今度は、是非吉本新喜劇に」と。。
大橋純子/「シルエット・ロマンス」(コメント付)○
札幌の藤大学の出身の大橋さんですが、
同校の後輩には中島みゆきさんや大黒摩季さんがいるそうです。

☆昭和57年の20位→11位☆
今回のPICK-UPは、20位の三田寛子さんの「駈けてきた処女」。
今は中村橋之助さんの奥さんで、3人の子供の母親。
三田さんからは、「一生の中で、悔いるのが自分の歌」「子供には見せられない」と。。

☆7位☆
平井堅/「キミはともだち」○
この曲は、平井さんがコーラスやボイパなど、全て1人で行った意欲作。
サザンオールスターズ/「匂艶 THE NIGHT CLUB」○
この年の2月に桑田さんと原由子さんが結婚。
結婚式の引出物は、2人から感謝のメッセージが入ったレコードだったそう。

☆8位☆
SOPHIA/「花は枯れて また咲く」(コメント付)○
ドラマで共演した泉ピン子さんからのコメント。
松岡くんは、とてもピュア」「8月8日の西武ドームには、絶対に行きます!」
松岡命ってTシャツを着ます」というほど、松岡さんと仲良しのようでした。。
近藤真彦/「ふられてBANZAI」○
当時、田原俊彦さんと少年隊男闘呼組と一緒に原宿の5LDKのマンションに住んでいたそう。
「1組に1部屋」という割りふりになってたそうです。

☆9位☆
愛内里菜/「START」(コメント付)○
里菜ちゃんの夢は、「自分のテーマパークを作る事」。
「ライブをしながらパレードしたい」そうです。
松本伊代/「TVの国からキラキラ」○
当時16歳の伊代さんも、今は6歳と8歳の子供のお母さん。
田原俊彦の妹オーディション」グランプリで芸能界に入った伊代さんですが、
実は近藤真彦さんのファンだったそうで、
田原さんは「バレンタインのとき、マッチに渡してくれって頼まれた」そう。。

☆10位☆
EXILE/「Carry On」(コメント付)○
HIROさんとATSUSHIさんからのコメント。
怖めの感じのATSUSHIさんですが、「よく地味だねって言われる」そう。。
新曲は、SHUNさんの作詞ですが、「EXILEでは、初めて季節を意識した曲」とのこと。
嶋大輔/「男の勲章」(コメント付)○
当時、18歳。パーマにリーゼントという髪型が特徴的でしたが、
「いつも行ってる美容院に忙しくて行けなくて、違うところに行ったら、ああなってた」そう。。



―6月16日放送―

☆1位☆
ラルク・アン・シエル/「自由への招待」(コメント付)○
hydeさんからは、「また・・、テッちゃんの曲です」と。。
仮タイトルが「ハンバーグと目玉焼き」だったそうですが、
「そのスタジオでその日に食べた昼ごはん」なんだそうです。。
すると、kenさんが「オレも食ったな」、hydeさんが「あ、オレも食べた」と。。
今回は、ラルクのライブに「大辞テン」がおじゃまして、ジョイント(?)を。。
サザンオールスターズ/「さよならベイビー」○
デビュー10年目のサザンでしたが、これが初めての1位になった曲なんだそう。

☆2位☆
Mr.Children/「Sign」○
今回のツアーでは、全員がサッカー日本代表のようにお揃いのスーツで移動しているそう。
PRINCESS PRINCESS/「Diamonds」○
日本の女性バンドで初めて武道館ライブを開催。
スタジオゲストのサンプラザ中野さんからは、
プリプリのディレクターと同じマンションに住んでて、
よくメンバーとも飲んでたけど、「私達、本当に売れたいんです!」って言ってた」そうです。

☆3位☆
ゆず/「桜木町」○
曲を作るきっかけは、二人が通っていた東急東横線の桜木町駅が今年の1月に無くなってしまった事。
工藤静香/「嵐の素顔」(コメント付)○
「当時と変わったところ」では、「当時は、眉毛が太くて、ちゃんと抜いてた」と。
あの前髪が夜のお姉さん方に流行ったそうですが、
「スタッフの人と一緒に見に行ったら、本当にたくさんいた」そうです。。

☆今週の20位→11位☆

☆4位☆
w-inds./「キレイだ」(コメント付)○
w-inds.にしては、珍しい日本語のタイトルですが、
KEITAくんは「最初に曲を貰ったときは、後でタイトルは変わるもんだと思ってた」そう。。
メンバー同士でも英語のタイトルを考えてたそうです。(「Beautiful」が有力だったようです)
浜田麻里/「Return to Myself」○
青山学院大に在籍中にスカウトされてデビュー。
浜田麻里さんのキャッチフレーズ、
「麻里ちゃんは、ヘビーメタル」は糸井重里さんが考えたんだそうです。

☆5位☆
平井堅/「瞳をとじて」(コメント付)○
5月13日でデビュー9年を迎えた平井さん、念願だった屋形船でパーティーを開いてもらったそう。
スタジオゲストの若槻千夏ちゃんは、「久しぶりに買ったCD」がこの曲のようで、
「サビのとこの詞とか、言われてみて〜」と。。
斉藤由貴/「夢の中へ」○
2人の子供の母親の斉藤由貴さんですが、今は第3子も妊娠中。
この曲は、井上陽水さんのカバーとしても有名ですね。

☆6位☆
安倍なつみ/「だって 生きてかなくっちゃ」(コメント付)○
なっちのプライベートでの楽しみ方では、
「街で普通にいる子供にこっそり「なっちだよ」って教えて、驚くのを見て楽しんでる」とのこと。。
スタジオゲストの庄司さんは、「結婚したい!」と惚れ込んでました。。
爆風スランプ/「Runner」○
デビュー当時のVTRを公開。当時は、コミック的な歌もやっていた皆さん、
「これの前にベースが音楽性の違いで辞めて、彼を思って作った曲」なんだそうです。
スタジオゲストの品川さんは、「初めて買ったCDが爆風スランプ」だったそうですが、
「正直、「Runner」を聴いたときは、「売れセンかよ!」って思った」そう。。

☆平成元年の20位→11位☆
今回のPICK-UPは、11位のユニコーンの「大迷惑」。
平成5年に解散した、奥田民生さんがヴォーカルのグループ。
メンバーの阿部義晴さんは、氣志團のプロデューサーも担当しています。
なんと、ユニコーンのアルバム「服部」のCDジャケットと
氣志團の新作のCDジャケットには同じおじいさんが載ってる事も判明。。

☆7位☆
Janne Da Arc/「BLACK JACK」(コメント付)○
全員が黒の衣装で登場でしたが、「たまには、仲のいいとこを見せとかないと」と。。
3週連続リリースの最後になりますね。
森高千里/「17才」○
この曲のc/wには、「20才」という曲が収録されてるそう。
スタジオゲストの松本明子さんは、
「アイドルに失敗して、営業をやってたときにずっと歌ってた」そう。。

☆8位☆
ZONE/「太陽のKiss」(コメント付)○
新リーダーのMIZUHOちゃんは、「食べ物とか決めるときに仕切れるから嬉しい」とのこと。。
スタジオゲストの金子昇さんは、
「ウチの事務所の名前が「ZONE」なんで、ファンレターとかが結構来る」と。。
CHA-CHA/「ボクらの夢によろしく」(コメント付)○
7年ぶりにメンバーの方に集まってもらいました。(勝俣さんが欠席)
中村さんと西尾さんは、当時仲が悪かったそうです。。
(誰にでも好かれるタイプの西尾さんに腹が立ったそう。。)
アニメの主題歌ですが、私も結構好きで覚えてる曲ですね〜。。

☆9位☆
中島美嘉/「火の鳥」○
来月、出版される限定版の写真集には、美嘉ちゃんがデザインしたTバックが入ってるようです。
Wink/「涙を見せないで」(コメント付)○
相田翔子さんからのコメント。
相田さんは、モデルガンが好きで、当時も30〜40丁持っていたそうです。
スタジオゲストの若槻千夏ちゃんは、
「お母さんが好きで、よく「Winkみたいに大人しくしなさい!」って言われてた」そう。。

☆10位☆
倖田來未/「LOVE&HONEY」(コメント付)○
おじいちゃんが尺八の先生、お母さんがお琴の先生という、和の感じの一家なんだそうです。
TUBE/「SUMMER CITY」○
この曲から自分達で作詞・作曲を務めるようになり、「第2のデビュー曲」とも言われてるそう。



―6月30日放送―

☆1位☆
ORANGE RANGE/「ロコローション」(コメント付)○
この「大辞テン」は、沖縄では2ヶ月遅れで放送されてるそうです。。
ツアーが始まる皆さんですが、「沖縄で放送する頃には、終わってます」とのこと。。
いしだあゆみ/「ブルーライト・ヨコハマ」○
デビュー前は、フィギュアスケートでかなりの腕前だったらしく、
スカウトされたのもスケート場だったそうです。
スタジオゲストの和田アキ子さんは、
「当時、よくいじめられてたけど、あゆみちゃんは仲良くしてくれた」と。

☆2位☆
Mr.Children/「Sign」○
桜井さんが音楽に目覚めるきっかけは、
何気なくギターをいじってたところにお姉さんが「上手いじゃん」と言った事なんだそう。。
スタジオゲストのMEGUMIちゃんは、
「音楽好きの少年がそのまま大人になった感じ」と良い表現をしてくれました。
皆川おさむ/「黒ネコのタンゴ」○
現在、ネコの置物を作り、ネコを7匹飼ってるそう。
当時は、「ネコの毛が喉によくない」という理由で飼ってもらえなかったようです。

☆3位☆
平井堅/「瞳をとじて」(コメント付)○
カラオケに週2〜3回通うという平井さん、美空ひばりさんの曲を歌ってるようです。
しかし、「若い人と行くと知らないから、トイレタイムとかで聴いてなくてカチンとくる」そう。。
ピンキーとキラーズ/「恋の季節」(コメント付)○
当時、ピンキーさんが16歳でしたが、「当時、10代の歌手がいなかったから大人に見られてた」そう。
「私が入るとき、男性陣はキレイな子が来ると思ってて、
私はイケメンが来ると思ってたからお互いにガッカリした」と。。

☆今週の20位→11位☆

☆4位☆
堂本剛/「ORIGINAL COLOR」(コメント付)○
光一くんもライブをしたり、2人ともソロ活動を行ってる事に「来年ぐらいに解散・・・」と。。
髪を切って、爽やかな感じになりましたね。。
由紀さおり/「夜明けのスキャット」(コメント付)○
レコードのジャケットが縦長になる、当時としては画期的なものだったようです。

☆5位☆
氣志團/「結婚闘魂行進曲「マブダチ」」(コメント付)○
広島でのライブ中にステージからの面白コメントを。。(氣志團らしい感じ)
今回は、ライブの裏側も含めたVTRを放送しました。
内山田洋とクールファイブ/「長崎は今日も雨だった」○
前川清さんは、デビュー前にはクラブでプレスリーを歌ってたそう。
スタジオゲストの和田アキ子さんは、
前川さんと噂になった事があるようで、「私の方が好きだった」とのこと。。

☆6位☆
Lead/「Night Dexule」(コメント付)○
デビューしてから2年で変わった事では、Keitaくんが「身長が伸びた」と。
皆伸びたようですが、Hirokiくんだけは「あんまり変わってない」そう。。
奥村チヨ/「恋の奴隷」(コメント付)○
詞の内容がすごかったため、紅白で歌うのに「歌詞を変えて歌うならOK」という事に。
しかし、「歌詞を変えてまで歌う事はない」と、紅白出場を断ったそうです。

☆7位☆
nobody knows+/「ココロオドル」(コメント付)○
感動系HIP HOPを歌う皆さんですが、「改めて、そう言われると恥ずかしい」と。。
皆さん仲がいいようで、一緒に遊びに行ったりもするそうですよ。
ビリー・バンバン/「白いブランコ」(コメント付)○
ビリー・バンバンは、なんと3人組だったそうですが、そのメンバーはなんとせんだみつおさん!
この「白いブランコ」の発売にあたり、「これは、兄弟2人でいきたい」と言われ、
コンガを担当していたせんださんは、ほぼ強引に辞めさせられる結果となったそうです。

☆昭和44年の20位→11位☆
今回のPICK-UPは、12位のザ・キング・トーンズの「グッド・ナイト・ベイビー」。
デビュー曲。全米でも発売され、ビルボード誌のR&B部門で日本人グループで初の50位以内に入る快挙!

☆8位☆
ラルク・アン・シエル/「自由への招待」(コメント付)○
hydeさんのハマってるのは、お酒のようで「焼酎飲んでます・・・しょっちゅう」とギャグを。。
和田アキ子/「どしゃぶりの雨の中で」○
当時、19歳。(当時のプロマイド写真も登場。)
当時は、「背が高い女性歌手は売れない」というジンクスがあったそうですが、
アッコさんの登場により、見事ジンクスは覆されたようです。

☆9位☆
上戸彩/「風」(コメント付)○
アニメ「忍たま乱太郎」の主題歌となってるので、子供向けの感じになってるそう。
ちゃんの夢は保母さんで、「今でも、専門学校に通いたいと思ってる」そうですよ。
スタジオゲストの和田アキ子さんも保母さんが夢だったそうですが、
「家族中から「頼むから止めて」って本気で言われて止めた」そう。。(^^;)
水前寺清子/「三百六十五歩のマーチ」(コメント付)○
愛称の「チータ」は、本名の「民子」から「ちっちゃな民子」の略なんだそう。
「チータって呼んでもらえるのが1番嬉しい」そうですよ。

☆10位☆
DREAMS COME TRUE/「OLA!VITORIA!」○
現在、開催中の「EURO 2004」のテーマ曲。ちなみに、「DREAMS COME TRUE=夢は叶う」ですが、
スタジオゲストのTIMは、「TIME IS MONEY=時は金なり」と現実主義の名前と判明。。
ザ・ドリフターズ/「ドリフのズンドコ節」○
この年に「8時だよ!全員集合」が開始。当時は、まだ志村さんがメンバーじゃなかった頃でした。

     

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