1月

 

―1月14日放送―

☆1位☆
SMAP/「世界に一つだけの花」○
2003年の年間1位!福山雅治さんの「桜坂」以来、3年ぶりの200万枚突破!
年末年始の歌番組や忘年会などでも歌われ、9ヶ月ぶりの返り咲き!
この9ヶ月ぶりの返り咲きも新記録のようですね。まさに、記録づくめの一曲となりました。。
わらべ/「もしも明日が・・・」(コメント付)○
倉沢さんからのコメント。現在は、オーストラリア在住の倉沢さん、
3人のお子さんにも恵まれてるそう。「ここに住んでても、日本の方に「懐かしい」って言われる」
「改めて、曲の偉大さを感じました」とのことです。

☆2位☆
Mr.Children/「くるみ」○
今年は精力的に活動をするそうで、春にはアルバムも予定されてます。
スタジオゲストの元木大介さんからは、「ウチの村田さんがよく聴いてる」とのこと。
中森明菜/「北ウイング」(コメント付)○
サビでの声の伸び方が印象的な曲ですが、
明菜さんは「自分で意識してなくて、周りから言われて気付いた」そう。

☆3位☆
森山直太朗/「さくら」○
半年ぶりのTOP10入り。年末年始の影響から、大きくジャンプアップとなりました。。
松田聖子/「瞳はダイアモンド」○
当時、故郷の久留米に「聖子 天満宮」が出来て、ファンや受験生がよく訪れていたそうですよ。

☆今週の20位→11位☆

☆4位☆
ポルノグラフィティ/「愛が呼ぶほうへ」(コメント付)○
アキヒトさんの「ハマってるもの」では、芋焼酎を。
「ビールとか翌日に残るけど、残らないので飲んでます」と。
欧陽菲菲/「ラブ・イズ・オーヴァー」(コメント付)○
台湾出身の欧陽菲菲ですが、「当時は、詞の意味が分からなかった」
「最近、理解できて詞が大胆なのに驚いた」そうですよ。。

☆5位☆
モンゴル800/「雪の思い出」○
沖縄の高校の同級生で結成。TVにも出演しませんが、「あなたに」がCM曲に使われて人気に。
シブがき隊/「」(コメント付)○
布川敏和さんのコメント。
「当時、ツッパリがブームだったんで、ボクらもリーゼントで歌番組に出た」そう。
スタジオゲストの風見しんごさんからは、当時の歌番組の話も。

☆6位☆
EXILE/「Choo Choo TRAIN」(コメント付)○
「周りの反響」では、SHUNさんが「飲み屋で「歌って」って言われて嫌だったけど、
スティービー・ワンダーのチケット取ってやるから」って言われて、すぐ歌った!」と。。
(結局、3枚貰ったそう)スタジオゲストの元木大介さんからは、
「今年のバッターボックス入るとき、これ掛けようと思ってます」と。
梅沢富美男/「夢芝居」(コメント付)○
大人気だった梅沢さん、「当時、1回の「おひねり」で300万貰った事もある」そう!
「下町の玉三郎」との呼び名も。。

☆7位☆
平原綾香/「Jupiter」(コメント付)○
クラシックの名曲に詞を付けた一曲。「クラシックは、聴きます?」には、
「父親と姉がサックスをやってて、祖父がトランペットをやってたので、自然に聴く環境だった」そう。
平原さんも大学でサックスを専攻しているようです。デビュー前に有線で1位になった一曲。
THE ALFEE/「星空のディスタンス」(コメント付)○
当時、高見沢さんは大学8年生!(坂崎さんが2年で中退、桜井さんが6年で中退)
「「メリーアン」だけのヒットじゃ心配で、一応籍は入れてあった」
「この曲がヒットして、やっと音楽一本になれた」とのこと。

☆8位☆
ポルノグラフィティ/「メリッサ」○
現在ツアー中の皆さん、全国の美味しいものを食べ歩いてるそう。
ハルイチさんは、北海道の激辛スープカレーにハマったそう。
スタジオゲストの元木大介さんは、「カレーが食べれない」そう。。(美味しいのに。。)
小泉今日子/「艶姿ナミダ娘」○
当時、事務所にも内緒で急に髪型をショートにしたので、周りがビックリしたそう。
小泉さんは、うまくいかないので芸能界を辞めようと思っていたそうです。。

☆昭和59年の20位→11位☆
当時の流行・ニュースは、「エリマキトカゲ」「ブレイクダンス」「禁煙パイポ」など。

☆9位☆
河口恭吾/「桜」(コメント付)○
昨年4月に発売された曲ですが、
レコード会社が「レコード部門」から撤退したために活動出来なくなってしまったそう。
しかし、新しい会社が決まり、12月に再発売したところヒットに。
今回のヒットに関しては、「ボクにも分からないです」と。。
杏里/「悲しみが止まらない」(コメント付)○
名古屋で実際にあった話(友達に恋人を紹介すると、2人と付き合っていた)を
基に作られたそうですが、杏里さんは「当時、あんまり意味が分かってなかった」そう。

☆10位☆
day after tomorrow/「Dear Friend」(コメント付)○
今回の詞は、携帯小説家として有名なYoshiさんと共作だそうですが、
「やり取りもメールでしてた」そう。misonoちゃんは、「ウチ、メール打つのがすごい速いです」と。
風見しんご/「泣いちっち・マイハート」○
曲名に関しては、「欽ちゃんの番組のネタを基にして作ってるんで、
作詞家の方には番組のネタのVTRも一緒に渡してた」とのこと。



―1月21日放送―

☆1位☆
SMAP/「世界に一つだけの花」○
「がんばりましょう」以来、9年ぶりにセンバツ高校野球の行進曲に選ばれました。
SMAP/「夜空ノムコウ」○
中学校の教科書にも採用され、SMAPにとっても初のミリオンに。
新旧ランキングでの両1位は、番組初とのこと!

☆2位☆
YOSHII LOVINSON/「SWEET CANDY RAIN」○
吉井さんは、毎日2リットル以上の水を飲んで、健康を保ってるそうです。
J-FRIENDS/「明日が聴こえる」○
阪神淡路大震災の支援プロジェクトとして、5年以上に渡る活動を。総額8億7000万円を寄付したそうです。

☆3位☆
森山直太朗/「さくら」○
デビュー前は、「森山良子の息子」というのを隠すため、
「直太朗」という名前で活動していたそうですよ。
Every Little Thing/「Face the change」○
モッチーがライブになると豹変するという話に。今回は、ライブの映像も公開。(確かに。。)

☆今週の20位→11位☆
スタジオゲストのKiroroの新曲では、「7年前に作った」とのこと。(デビュー前ですかね。)

☆4位☆
Mr.Children/「くるみ」○
この曲のPVは、「Mr.ADULTS」がメインとなってますが、
最後のシーンでは桜井さんも出演し、感動のストーリーとなってます。(ちなみに、実話ではないそう。)
KinKi Kids/「愛されるより 愛したい」(コメント付)○
くんからのコメント。「非常に気持ち悪いです。」「光一が2回間違えてます!」
タッキー&翼もバックで踊ってくれてました」と。。

☆5位☆
平原綾香/「Jupiter」(コメント付)○
平原さんの特技は、11年続けたというバレエ。なんと、「中国雑技団を目指してた」そう。。
広瀬香美/「promise」○
「アルペン」CM曲。当時の「アルペン」のCMも流れましたが、22歳の加藤晴彦くんが若かったです。。

☆6位☆
森山直太朗/「太陽」○
この曲のPVは、谷中商店街で撮影されたもの。
スタジオゲストのKiroro金城さんは、森山さんが好きなようですね。
SPEED/「WHITE LOVE」○
SPEEDの1番のヒット曲。当時、HITOE:16歳、上原多香子:15歳、今井絵理子:14歳、hiro:13歳でした。

☆7位☆
河口恭吾/「桜」(コメント付)○
下あごのヒゲが特徴の河口さんですが、「剃るのが面倒だから」という理由とのこと。
「口の周りのヒゲを剃ると、もう疲れてる」と。。
SIAM SHADE/「1/3の純情な感情」○
一昨年の3月に解散。当時、アニメ「るろうに剣心」の主題歌は必ずヒットすると言われて、
この曲も見事にロングヒットとなりました。

☆8位☆
夏川りみ/「涙 そうそう」○
1年ぶりのTOP10入り!このロングヒットに夏川さんも「多くの人に聴いてもらえて嬉しい」と。
スタジオゲストのKiroroは、夏川さんと友達のようです。(玉城さんが曲提供してましたしね)
Kiroro/「長い間」○
デビュー曲。元々、インディーズで出ていた曲ですが、
金城さんは「当時、コンビニでバイトしてて、そこにCDを置かせてもらってた」そう。

☆平成10年の20位→11位☆
当時の流行・ニュースは、「マグワイヤ 70本塁打」「リング」「長野五輪」など。

☆9位☆
ポルノグラフィティ/「メリッサ」○
アニメのテーマ曲のため、小中学生に人気の曲でしたが、
その子供から浸透して親世代にも人気となっているそうです。
BLACK BISCUITS/「スタミナ」(コメント付)○
キャイ〜ンからのコメント。
ビビアンが台湾のスターだったんで、台湾でもリリースされた」「今は、1フレーズも出てこない」そう。。

☆10位☆
EXILE/「Choo Choo TRAIN」(コメント付)○
ATSUSHIさんは、街で声を掛けられたときに
「心がこもってないよね〜」と言われて、ショックだったそうです。。(^^;)
T.M.Revolution/「WHITE BREATH」(コメント付)○
風に吹かれるイメージがあるT.M.さん、
この曲は衣装も素肌にジャケットで、T.M.さんも「何になりたいのか分からない!」と。。

  

―1月28日放送―

☆1位☆
KinKi Kids/「ね、がんばるよ。」(コメント付)○
くんからのコメント。今回は、DREAMS COME TRUEが曲提供してくれてますが、
「よくドリカムさんを聴いてて、吉田美和さんがプレゼントしてくれた」
「どんどん売って、ドリカムさんに印税を入れていきたいと思います!」と。。
少年隊/「仮面舞踏会」(コメント付)○
植草さんからのコメント。「当時のライブでマイクスタンドを投げるフリで
錦織が勢いよく投げてしまって、後で東山とケンカになった」
「俺が沈めて、何事もなかったようにアンコールを歌った」と、当時の話を。

☆2位☆
SMAP/「世界に一つだけの花」○
くんと慎吾ちゃんは、2人で初詣に行って5人分で奮発して2万円のお賽銭を入れてきたそう!
徳光さんからは、「時代をSMAPが引っ張ってる感じ」と。。
新田恵利/「冬のオペラグラス」(コメント付)○
初のソロシングル。当時、彼氏もいたそうですが、
「バレなかった?」には「写真に撮られました」とのこと。。

☆3位☆
平原綾香/「Jupiter」(コメント付)○
ラジオに出演した後、その番組を聴こうとしたら家に電波が入ってこなくて、
自分でアンテナになって何とか聴こうとしたそうです。。(^^;)
レベッカ/「フレンズ」(コメント付)○
NOKKOさんがN.Y.のスタジオから中継で出演。今は、N.Y.と東京を半々ぐらいに行き来しているそう。
レコーディング・エンジニアの旦那さんも登場しました。
今は、元JUDY AND MARYTAKUYAさんとバンドを組んでるそうですよ。

☆今週の20位→11位☆
スタジオゲストの安倍麻美の新曲も。
お姉さんの安倍なつみちゃんとの会話では、「仕事の話より、プライベートの話の方が多い」とのこと。

☆4位☆
河口恭吾/「桜」(コメント付)○
キーが高いですが、「夜中に作ってるんで、小声になってしまう」とのこと。
「小声で高い声で作るので、あとで大きい声で歌うと出ないときもある」そうですよ。。
吉川晃司/「キャンドルの瞳」(コメント付)○
今年でデビュー20周年。「やってみたい事」には、「スーパーのチラシのパンツのモデル」と。。
(「あれだけ出来たら一人前」とのこと。)

☆5位☆
森山直太朗/「太陽」(コメント付)○
痩せている森山さんにダイエットの話を。
森山さんは、「してますけど、言うとプロっぽくないので・・」と。。
テレサ・テン/「愛人」○
詞がセクシーなため、中国では発売されてなかった
テレサ・テンさんのCDがこの曲から解禁になったそうですよ。
テレサ・テンさんのお墓に行って、ボタンを押すと「愛人」が流れてくるそうです。

☆6位☆
GARNET CROW/「僕らだけの未来」(コメント付)○
雑誌などで「僕だらけの未来」など、間違いを見かけるそう。。
渡辺美里/「My Revolution」(コメント付)○
当時、19歳。この曲をカバーした猿岩石からのコメントでは、「全然、売れなかった」と。。
スタジオゲストの安倍麻美ちゃんからは、「パパが車の中でよく聴いてました」と言い、
周りから「パパなの!?」と。。(^^;)

☆7位☆
Mr.Children/「くるみ」○
今回のPVは、PVの監督さん曰く「いつまで経っても、青春は終わらない」とのこと。
荻野目洋子/「ダンシング・ヒーロー」○
荻野目洋子さんにとっての1番のヒット曲。現在は、第2子の出産を3月に控えています。

☆8位☆
BON-BON BLANCO/「BON VOYAGE!」(コメント付)○
初のTOP10入り。今回は、自己紹介を。平均16歳の皆さん、ノリが良いですね。。
杉山清貴とオメガドライブ/「ガラスのPALM TREE」○
この曲を最後に解散しましたが、特に「解散コンサート」が無かったそう。
しかし、来月に18年ぶりのライブを行う事が決定したそうですよ。

☆昭和61年の20位→11位☆
当時の流行・ニュースは、「10万円硬貨」「ハイレグ」など。

☆9位☆
柴咲コウ/「いくつかの空」(コメント付)○
映画の主題歌。髪型を変えた柴咲さん、「ザクッと切ろうかなって思って」とのこと。
中山美穂/「BE-BOP-HIGHSCHOOL」○
映画の主題歌。当時、15歳だった美穂さん、先日長男の「十斗」くんを出産されましたね。

☆10位☆
森山直太朗/「さくら」○
昨年、1年間の活動を経て、「夕暮れの代弁者」を「起き抜けの革命家」に変えたそうですよ。
チェッカーズ/「神様 ヘルプ!」(コメント付)○
鶴久さんからのコメント。
「プレイベートではギクシャクしてたけど、唯一焼き肉を食べに行くときだけは場が和んでいた」そう。

   

2月

 

―2月4日放送―

☆1位☆
スピッツ/「スターゲイザー」○
1年半ぶりの新曲は、「あいのり」のテーマ曲になってます。スピッツにとって、7年ぶりの1位!
LINDBERG/「今すぐ Kiss Me」○
一昨年に解散。渡瀬マキさんは、去年に第2子を出産して実家で育児に励んでるそうです。

☆2位☆
モーニング娘。/「愛あらば IT'S ALL RIGHT!」(コメント付)○
高橋愛ちゃんは、「元気に歌えます」「タイトルに「愛」が入ってる」と。
藤本美貴ちゃんは、「フリも愛ある感じです」と。
工藤静香/「くちびるから媚薬」(コメント付)○
歌いだしの「ちょっと待ってよ」というのは、当時の静香さんの口癖だったそうですよ。
ちなみに、今の口癖は「よっこらしょ」とのこと。。

☆3位☆
平原綾香/「Jupiter」(コメント付)○
サビでは、高音と低音の声があり、
「よく違う人が歌ってると言われるんですけど、全部自分の声です」と。。
小泉今日子/「見逃してくれよ!」○
元々、CMのサビの部分しかなかったのですが、すごい反響だったので書き足して作ったそうです。
スタジオでは、そのCMも流れました。

☆今週の20位→11位☆
スタジオゲストのトニセンのベスト盤も。「昔の曲は、声が初々しい」と。

☆4位☆
氷川きよし/「きよしのドドンパ」(コメント付)○
テンション高めの氷川さん、新曲のフリの伝授をしてくれました。
曲披露では、屋形船の上から横浜の夜景をバックに歌ってくれました。
GO-BANG'S/「あいにきて I NEED YOU」(コメント付)○
森若さんからのコメント。デビューのきっかけは、「忌野清志郎さんがデモテープを聴いてくれて、
「下手だけど味がある」と言ってくれた」事なんだそうです。かなり当時と印象が違いましたね。

☆5位☆
KinKi Kids/「ね、がんばるよ。」(コメント付)○
くんからのコメント。
今回のCDには、カラオケで「光一レス・バージョン」「レス・バージョン」があって、
KinKiのどちらかになって歌える」というモノになってるそう。
爆風スランプ/「大きな玉ねぎの下で」(コメント付)○
サンプラザ中野さん、パッパラー河合さんからのコメント。
「大きな玉ねぎ」とは、武道館の上にある玉ねぎ型のあの部分のこと。
「武道館ライブが決まってから、武道館用に作った」そう。

☆6位☆
河口恭吾/「桜」(コメント付)○
現在、キャンペーンで全国を回っている河口さん、今回は沖縄の桜の前で歌ってくれました。
(「桜の前で歌うのは初めて」とのこと)
ジッタリン・ジン/「プレゼント」(コメント付)○
香川さん、破矢さんからのコメント。
「よく歌詞を間違えるので、ファンがカンペを作ってきてくれてた」そうですよ。
スタジオゲストのトニセンに「嬉しいプレゼント」を聞くと、
坂本くんが「東山さんに貰ったダンスシューズ」と。

☆7位☆
SMAP/「世界に一つだけの花」○
現在、232万枚を売り上げている曲。スタジオゲストのイノッチも「ボクも爆発的に売れてみたい」と。
さらに、「トイレ行ってきていいですか?」と!そのままトイレに行ってしまったイノッチ
ゴリさんは「先輩の曲をトイレタイムに。」と。。
森高千里/「道」○
当時、20歳。現在は、長男:1歳、長女3歳のママ。スタジオゲストのゴリさんの赤ちゃん話も。

☆8位☆
Mr.Children/「くるみ」○
皆さんは、来月13回忌を迎える尾崎豊さんのトリビュートアルバムに参加する予定。
(他にも、宇多田ヒカル、175Rなどのメンバーが参加)
Wink/「One Night In Heaven」(コメント付)○
鈴木早智子さんからのコメント。当時の衣装は、「「燃やすか、持って帰るか、どうする?」って
言われて、全部は持って帰れなかったので一部は燃やしてしまった」そうです。。

☆平成2年の20位→11位☆
当時の流行・ニュースは、「センター試験が始まる」「人面魚」「クレーンゲーム」など。

☆9位☆
大塚愛/「さくらんぼ」(コメント付)○
大阪出身のノリのいい女の子って感じでしたね。
「ハッピーになれる曲なんで、聴いてください」と。
スタジオゲストの志村けんさん、「たまらんな!」と。。
光GENJI/「荒野のメガロポリス」○
この曲の中に「かーくん」と言ってる幽霊の声が話題に!
スタジオで流すと、菊川さんがビックリ!(菊川さんがビックリしたのに、みんながビックリ。。)

☆10位☆
森山直太朗/「太陽」(コメント付)○
酢にハマってるそうで、「お弁当に揚げ物とかが多いので、酢を入れてます」とのこと。
デビュー前に舞台役者をしていた森山さん、初舞台がスタジオゲストのトニセンとの舞台だったそう。
トニセンからは、「今と変わってなかった」と。
宮沢りえ/「NO TITLIST」○
当時、18歳。この年、大胆な衣装のカレンダーを発売して、40万部の売り上げを。。

    

―2月11日放送―

☆1位☆
GLAY/「時の雫」(コメント付)○
10周年を迎える皆さん、「これまでの1番の思い出」にはTAKUROさんが
「初めての大きなツアーの後の打ち上げでドンペリを飲んで、全員「すっぱい!」って言った」と。。
HISASHIさんは、「1999年の初めてのドームツアーのとき緊張していて、
いつもスタッフが「ギター、大丈夫ですか?」って言うのに、
「頭、大丈夫ですか?」って言われて、我に返った」そう。。(^^;)
中森明菜/「TANGO NOIR」(コメント付)○
元々、「森アスナ」という芸名でデビューする予定になってたそうですが、
明菜さん本人の強い希望によって本名の「中森明菜」でデビューになったそうです。

☆2位☆
平原綾香/「Jupiter」(コメント付)○
今回のヒットについては、「素直に嬉しいです」「自分の好きな事が皆さんに伝わったのが嬉しい」と。
「ヒットすると思ってました?」には、「必ず、伝わるとは思ってました」とのこと。
吉幾三/「雪國」○
元々、アイドルデビューというさん、当時の写真も公開されました。
しかし、さんは「小さい頃から民謡やってたんで、演歌をやりたかった」そう。

☆3位☆
松浦亜弥/「奇跡の香りダンス」(コメント付)○
今回の衣装のテーマは、「つんくさんがシャ乱Qのときに着ていた衣装」とのこと。
しかし、「通気性が悪くて、歌い終わったらエライ事になってます」と。。
小泉今日子/「木枯らしに抱かれて」○
高見沢俊彦さんによる一曲。片想いの女性の切なさを歌った曲で、
今でも女性に人気の高い曲になってます。(私もすごい好きです。。)

☆今週の20位→11位☆
スタジオゲストの清春さんの新曲「EMYLI」には、中山エミリちゃんが「すいません、私のために。。」と。。
清春さん曰く、「日本人の名前すぎず、外人の名前すぎない」とのこと。(正に、エミリちゃん?)

☆4位☆
河口恭吾/「桜」(コメント付)○
森山直太朗さんと仲の良い河口さん、TVに一緒に出たときに
「いろいろ喋らないと、割と早く終わっちゃうよ」と、アドバイスされたそうです。
日野美歌・葵司朗/「男と女のラブゲーム」(コメント付)○
日野さんからのコメント。武田鉄矢さんと芦川よしみさんの出演しているCMソングでしたが、
武田鉄矢さんがCD化する気がなかったそうで、私のところに話が来た」そう。
出した当初も反応がなかったらしく、
「フランスに行ってたら、「売れてるから、早く帰って来い!」って言われた」そうです。

☆5位☆
スピッツ/「スターゲイザー」○
スタジオゲストの伊藤裕子さんは、この曲のPVに出演していますが
スピッツ大好きなんで、嬉しかったです」と。ロケは軽井沢で行われたそうですが、「寒かった」そう。
本田美奈子/「Oneway Generation」(コメント付)○
当時、19歳。熱狂的なファンが実家まで来て、いろいろ盗んでいたそう。
本田さんは、実家に住んでなかったそうですが、表札や母親のパンツまで盗まれたそうです。。

☆6位☆
ゴスペラーズ/「街角―on the corner―」(コメント付)○
JRAのテーマ曲。「この前、初めてVIP席で競馬をやった」そうですよ。
村上さん、安岡さんが勝ったそうで、その勝ったお金を全部賭けたら負けてしまったそうです。。(^^;)
近藤真彦/「愚か者」○
レコード大賞の受賞曲。何度もノミネートをされてきたマッチ、
ついに念願のレコード大賞を取った一曲です。

☆7位☆
KinKi Kids/「ね、がんばるよ。」(コメント付)○
くんからの「最近のKinKi Kids情報」は、「とりあえず、解散します!」と。。
くん曰く、「最近、光一が「そろそろ、帰ります」「そろっと帰りま〜す」って、
「そろ」を強調してくる」とのこと。。(^^;)
南野陽子/「楽園のDoor」(コメント付)○
映画「スケバン刑事」の主題歌。
「運動神経が全然なかったので、腕立て伏せをするシーンではワイヤーで吊ってもらった」そうです。。

☆8位☆
TUBE/「プロポーズ」(コメント付)○
TUBEの曲にウエディングソングがあるんですけど、その前のプロポーズの曲を作ってみた」そう。
「メンバーと昔の事とかも話しながら作った」そうですよ。
岡村孝子/「夢をあきらめないで」○
「熱闘甲子園」のテーマ曲。中学校の教科書にも掲載されています。

☆昭和62年の20位→11位☆
当時の流行・ニュースは、「携帯サービス開始」「バブル開始」「石原裕次郎・逝去」など。

☆9位☆
玉置成実/「Shining Star ☆忘れないから☆」(コメント付)○
「キラキラ星」のフレーズが入ってるなど、「遊び心が入れてある」と。
「大好きな人がお星様になった」という悲しい詞ですが、曲は前向きな明るい感じになってますね。
柴田恭兵/「ランニング・ショット」○
柴田恭兵さんは、実家が魚屋だったそうで、大学に合格するまでは実家を継ぐ予定だったそうですよ。

☆10位☆
氷川きよし/「きよしのドドンパ」(コメント付)○
氷川さんの「最近の楽しみ」は、犬と遊ぶ事。なぜか、「犬は、裏切らないし・・」と一言。。(^^)
長山洋子/「ヴィーナス」○
去年、TVで16年ぶりに歌ったそうで、「当時、フリを覚えるためにディスコに行ってたんで、
その感覚を思い出すためにディスコに行ってきた」そう。
元々、民謡をやっていた長山さん、「演歌をやりたくて、アイドルをやってた」とのこと。



―2月25日放送―

☆1位☆
タッキー&翼/「One Day,One Dream」○
「犬夜叉」のテーマ曲。英語が日本語に聞こえる言葉遊びにも注目。
GLAY/「Winter,again」○
GLAYの持つ数々のヒット曲の中でも、1番売れた曲。

☆2位☆
平原綾香/「Jupiter」(コメント付)○
平原さんの好きなアーティストさんは、スタジオにいるT.M.Revolution
「喋ってるときと歌ってるときのギャップがすごい」とのこと。
宇多田ヒカル/「Automatic」○
N.Y.生まれの当時15歳。PVでは、後ろのセットが小さかったのでかがんで歌ってたそう。

☆3位☆
ラルク・アン・シエル/「READY STEADY GO」(コメント付)○
「久々にやってみて」の質問に、hydeさんが「老けたな〜、オレも皆もって思った」そう。
モーニング娘。/「Memory 青春の光」(コメント付)○
中澤裕子さんからのコメント。「今のモーニング娘。とは違うけど、これがあるから今がある」と。

☆今週の20位→11位☆
19位のZONEからは、新メンバーのTOMOKAちゃんの紹介を。
「今年のZONEは、パワフル&ポップ&キュート&ガッツで行きます!」と、意気込みを。。
16位のhitomiさんからは、「光の中にある光をイメージして作った」
「良いものからは、より良いものが生まれるんじゃないかと思って」と説明が。。
スタジオゲストのday after tomorrowからは、新作の紹介も。。

☆4位☆
一青窈/「ハナミズキ」(コメント付)○
曲名の「ハナミズキ」は、通っていた小学校に咲いていたそうで
「いつか、タイトルに使いたい」と思ってたそうですよ。
「意味を調べたら、日米の親交にも一役買ってる花だって分かった」そう。
ゆず/「いつか」○
グループ名の由来は、食事に行ったときに
北川悠仁さんがデザートの「ゆずシャーベット」に感動した事から来ているそうです。
(ちなみに、岩沢さんが「バニラアイス」を食べてたそうなので、こっちになった可能性も。。)

☆5位☆
Tommy february6/「MaGic in youR」(コメント付)○
かわいいフリになってますが、
Tommyは「歌とフリは同時には出来ない」「2つの事を同時に出来ない人」なんだそうで、
「先生からも「出来ないところは、やらなくてもいいから」って言われてる」そうです。。(^^;)
T.M.Revolution/「WILD RUSH」○
T.M.さんは、ファッションが特徴的ですが、
T.M.さんからは「だんだん、布が少なくなっていった」「この衣装のイメージは、おサルさん」と。。
新曲の衣装もすごいですが、その新曲の説明をしてると、
隣のmisonoちゃんが「全く、意味が分かりません。」と!(^^)

☆6位☆
河口恭吾/「桜」(コメント付)○
雨の降る沖縄からのコメント。。
現在、「桜」を卒業式で歌って欲しい学校を募集してて、
その中から選ばれた学校へ河口さんが歌いに行くそうですよ。
椎名林檎/「ここでキスして。」○
林檎さんの初めてのヒット曲で、ここからブレイク。
スタジオゲストの勝俣さんからは、「カラオケで女の子がよく歌うけど、乗り移ったように歌うのが怖い」と。。

☆7位☆
くるり/「ロックンロール」○
10代〜30代までの支持を受けて人気に。新メンバーが加入され、4人体制になりました。
鈴木あみ/「white key」○
現在、活動を休止しているあみちゃん、去年リリースされたDVDの様子が流れました。
スタジオゲストの井上和香ちゃんは、あみちゃんと同じ高校だったそうで、
「学校で見て、「鈴木あみだ!」って素人のように思ってた」そう。。T.M.さんのモノマネも!(懐かしい。。)

☆8位☆
スピッツ/「スターゲイザー」○
曲名は、「星を見る人」という意味で、
「天体観測」や「星を眺める」という意味合いも込められてるそうですよ。
浜崎あゆみ/「WHATEVER」○
ラインストーンやアイメイクなど、あゆのファッションをマネする女の子が増え、
「女子高生の教祖」と言われるようになりました。

☆平成11年の20位→11位☆
当時の流行・ニュースは、「Y2K問題」「i mode」「ジャイアント馬場・逝去」など。

☆9位☆
Vo Vo Tau/「裸〜Nude〜」(コメント付)○
このグループ名は、(「Vow」=誓い、「bow」=楽器を弾く」、「Taut」=緊張感)を合わせた造語なんだそう。
Something Else/「ラストチャンス」(コメント付)○
「雷波少年」の企画で3ヶ月の合宿をした皆さん、「精神的にやられた」そう。。
この曲のヒットでファンが一気に変わったそうで、
「昔は静かだったのに、黄色い歓声がたくさん来るようになった」そうですよ。

☆10位☆
GLAY/「時の雫」(コメント付)○
TAKUROさんからは、「今まで、旅立つ側の曲が多かったけど、今回は見送る側の曲になってる」と。
TERUさんは、「曲を聴いたとき、上京するときを思い出した」と。
当時の上京話では、TAKUROさんが「3月31日にHISASHIが上京&
4月1日にTERUが上京したのを見送りに行ったとき、「頑張れ!」ってすごい泣いてた!」
「自分も3日後に上京するのに・・」と。。(^^;)
スタジオゲストの勝俣さんからは、「あの純粋さが良いんですよね〜」と。。(私も同じ意見。。)
Hysteric Blue/「春〜spring〜」○
昨年の秋から活動停止中。スタジオゲストのT.M.さんからは、「当時、皆グループで、ボクだけが1人だった」
「寂しい思い出しかないです・・」と。。(「正に、Hysteric Blue!」と、徳光さん。。)

 

3月

 

―3月3日放送―

☆1位☆
/「PIKA★★NCHI DOUBLE」○
大野くんから「前回のは激しかったけど、今回は大人な感じに」と。
「レコーディングは、リーダーが中心になってするの?」の質問には、
大野くんが「はい」と答え、他の4人が「イヤイヤ・・・」と。。(^^;)
安室奈美恵/「CAN YOU CELEBRATE?」○
この年の1番のヒット曲&安室ちゃんの最大のヒット曲&小室さんにとっても最大のヒット曲。
スタジオゲストの熊田曜子ちゃんは、「友達の結婚式で歌いました」とのこと。

☆2位☆
DREAMS COME TRUE/「やさしいキスをして」○
日本語詞では「いつのまに」以来、2年半ぶりのシングル。
スタジオゲストの二宮くんは、「僕らと発売日が一緒だったけど買いました」
「事務所に怒られても、ドリカムが好きだと前面にアピールしていきます!」と。。
B'z/「FIREBALL」○
初めて5大ドームツアーを行ったB'z
スタジオゲストの陣内智則さんは、「岡山にロケに行ったとき、
稲葉さんのお父さんが「稲葉の父です」って向こうから話し掛けてきてくれた」そうですよ。。

☆3位☆
平原綾香/「Jupiter」(コメント付)○
歌のときには髪型をアップにする平原さん、
「普段、下げてるから街を歩いても気付かれません」「普通に電車にも乗ってます」とのこと。
スタジオゲストの二宮くんからは、「音色が少ないから、歌に説得力がある」とコメントが。
Puffy/「サーキットの娘」(コメント付)○
当時の生活では、由美ちゃんが「家にやかんだけあって、カップ麺食べてた」と。。
「よく「サーキットの狼」に間違えられた」そうです。

☆今週の20位→11位☆
11位のFLOWからは、「初めてのラブソングになってます」とコメントが。

☆4位☆
THE ALFEE/「希望の橋」(コメント付)○
今年でデビュー30周年の皆さん、高見沢さんは「31年続けたいです」と意気込みを。。
スタジオゲストの桜井くんは、
「歌番組のリハーサルでTHE ALFEE桜井さんが「桜井です。じゃないです」って言ったんで、
とりあえず笑っておきました」と。。(^^;)
スピッツ/「スカーレット」○
「スカーレット」=赤ですが、CDジャケットも赤、c/wが「うめぼし」というこだわりも。

☆5位☆
ラルク・アン・シエル/「READY STEADY GO」(コメント付)○
c/wでは、4人の演奏をPICK UPした4つのバージョンが遊び心で作られています。
hydeさんは、「ボク、1回聴いたら聴かないと思う・・」とのこと。。
川本真琴/「1/2」○
ショートカットにギターが特徴の川本真琴ちゃん。
現在の都内でのライブ活動の様子がVTRで流れると、ロングヘアーにピアノと変化が。。

☆6位☆
一青窈/「ハナミズキ」(コメント付)○
先日の「ズームイン!朝」で生歌を披露した一青さん、
下に霜が張ってたので初めて靴を履いて歌ったそうですよ。
「わがままを言って履きました・・・わがままかな?」と。。
V6/「愛なんだ」○
V6の最大のヒット曲。玉置浩二さんが曲を担当。
スタジオゲストの桜井くんは、バックで踊っていた頃のようです。

☆7位☆
氣志團/「キラ キラ!」○
氣志團のファンは「キッシーズ」といい、メンバーのイメージカラーの物を付けてライブに行くそう。
相川七瀬/「トラブルメイカー」(コメント付)○
プロデューサーの織田哲郎さんとは、中学校の頃からの知り合い。
「曲を渡されるとき、「お前の若い頃の事を書いたから」って言われた」そう。。

☆8位☆
大塚愛/「さくらんぼ」(コメント付)○
デビューのきっかけは、「デモテープを送って、電話が掛かってきたけど怪しい感じだったんで出なかった」
「また掛かってきて出てみたら、会社の人と会う事になったけど、会う場所がホテルでビックリした」そう。
SMAP/「ダイナマイト」○
香取慎吾くんのソロが話題になった一曲。スタジオゲストの大野くんは、
「中3のとき、SMAPのツアーのバックで踊った」「挨拶したら、ちゃんと返してくれて嬉しかった」そう。

☆9位☆
河口恭吾/「桜」(コメント付)○
河口さんの恋愛話では、「イベントに弱い」「クリスマスや修学旅行の前日にフラれた」そう。。
河村隆一/「I love you」(コメント付)○
「当時の自分を見て」には、「がむしゃらに頑張ってる」。
カメラ目線が多い事に関しては、「とりあえず、カメラが来たら合わせてる」とのこと。

☆平成9年の20位→11位☆
当時の流行・ニュースは、「消費税が5%に」「小錦が引退」「たまごっち」「失楽園」など。

☆10位☆
川嶋あい/「12個の季節〜4度目の春〜」○
I WiSHaiとしても活躍の川嶋あいちゃんは、現在も「路上1000回」を目標に全国行脚中。
JUDY AND MARY/「くじら12号」○
当時の「フランスW杯」をイメージして作ったという曲。
「くじら」=日本(捕鯨国1位)、「12号」=サッカーの12人目の選手・サポーターを指したもの。



―3月10日放送―

☆1位☆
ORANGE RANGE/「ミチシルベ〜a road home〜」○
この曲は、メンバーが高校を卒業する頃に作った曲をアレンジしたモノ。
福山雅治/「桜坂」○
2000年に大ヒットした名曲。もちろん、福山さんの1番のヒット曲。
スタジオゲストの久本さんは、福山さんにゾッコンの様子でした。。(エミリちゃんも。。)

☆2位☆
モーニング娘。さくら組/「さくら満開」(コメント付)○
おとめ組に負けないところ」では、亀井ちゃんが「女の子らしさ」と。
珍しくスカートを履いてるよっすぃー、「気持ちワリー」と一言。。(^^;)
山口百恵/「いい日旅立ち」○
この曲を作った谷村新司さん曰く、
「幅広い世代に愛される、教科書に載るような曲にしたかった」とのこと。

☆3位☆
小田和正/「まっ白」○
この曲のCDジャケットは、小田さんを描いたイラストになってますが、
小田さんは、このイラストを携帯の待ち受けにしてるそうですよ。
尾崎豊/「卒業」○
高校を中退している尾崎さんが歌う「卒業」ですが、
尾崎さんは自分の出るはずだった卒業式の当日に初めてのコンサートを行ったそう。

☆今週の20位→11位☆
スタジオゲストのFLAMEからは、
新曲について「基本的な事ができない世の中だから、ボクらはそこから抜け出そう」とコメントが。

☆4位☆
T.M.Revolution/「Albireo-アルビレオ-」(コメント付)○
曲名の「アルビレオ」は、白鳥座のクチバシの辺りにある星の名前。
スタジオゲストのFLAMEからは、
「ボイストレーナーの先生が「西川貴教は歌がウマイ」って言ってました」と。
スピッツ/「空も飛べるはず」○
ドラマ「白線流し」の主題歌として有名です。
スタジオゲストの乙葉ちゃんは、ドラマの舞台になった長野県の出身。
乙葉ちゃんの上京話は、感動モノでしたね。。

☆5位☆
DREAMS COME TRUE/「やさしいキスして」○
中村さんは、元々の原作の「砂の器」のファンで、この依頼にすぐOKを出したそう。
この曲は、なんと3分でメロディーが出来てしまったそうですよ。。
宇多田ヒカル/「First Love」○
同名のアルバムは、750万枚を超えるセールスで日本記録を樹立!
この曲も、20代の女性からの高い支持でのランクインとなりました。

☆6位☆
モーニング娘。おとめ組/「友情〜心のブスにはならねぇ!〜」(コメント付)○
おとめ組の中での乙女な人」では、
小川ちゃんが「見た目はボーイッシュだけど、部屋がピンクでぬいぐるみも持ってる」とのこと。。
チューリップ/「心の旅」○
上京をテーマにした曲で、この卒業シーズンに多く歌われています。
スタジオゲストの乙葉ちゃんは、「ポケットに詰め込んで そのまま連れ去りたい」という歌詞に
「それぐらい愛されてみたい」と共感。。(久本さんも共感。。)

☆7位☆
平原綾香/「Jupiter」(コメント付)○
平原さんは、こう見えても「小学6年生のとき、男女混合の腕相撲チャンピオン」になったそう!
しかし、「決勝の相手が好きな子で複雑だった」そうです。。
松任谷由実/「春よ、来い」○
40代の女性からの高い支持でのランクイン。同名の朝ドラの主題歌。
この曲は、曲名のとおりに「春を待つ冬の曲」になってます。

☆8位☆
Every Little Thing/「ソラアイ」(コメント付)○
「ソラアイ」の意味は、「空模様」とのこと。「悪い空模様でも、受け止めていこう」と。。
松田聖子/「赤いスイートピー」○
この曲のヒットで赤色のスイートピーがたくさん売れたそうですよ。

☆9位☆
一青窈/「ハナミズキ」(コメント付)○
火曜サスペンスの主題歌にもなってますが、「初めは驚いたけど、今は嬉しく思ってます」とのこと。
SPEED/「my graduation」(コメント付)○
上原多香子ちゃんのコメント。
多香子ちゃんも中学を卒業するときの曲ですが、学校の校内放送でも流れてたそうですよ。
「どういう気持ちで聴いてるんですか?」には、「他人事ですね」と。。

☆春の名曲の20位→11位☆
18位のロードオブメジャーは、「結成したのが4月」「旅立ちのときに聴いて欲しい」と。
15位の狩人は、「冬から春へと変わっていく感じの曲」とコメントを。

☆10位☆
/「PIKA★★NCHI DOUBLE」(コメント付)○
先週、スタジオに来てくれた皆さんの未公開の映像を。
「プライベートで会ったりするの?」との質問に、「4人で箱根旅行に行きました」とのこと。
ちなみに、桜井くんが仕事で行けなかったそう。
イルカ/「なごり雪」(コメント付)○
「よく思い出の曲って言ってくれる人が多い」という一曲、
イルカさんは「聴く人それぞれの感情に合わせやすいように、
あまり自分の感情を出さないように歌ってる」そう。



―3月17日放送―

☆1位☆
ラルク・アン・シエル/「瞳の住人」(コメント付)○
今回は、倉庫で歌った雰囲気のある映像になってます。
hydeさんは、「PVのときより、たくさん歌った」と。。tetsuさんは、「これ、PVにできない?」と。。
西城秀樹/「YOUNG MAN」(コメント付)○
西城秀樹さんにとって、1番のヒット曲。
星条旗の衣装について、「最初は、ふざけんなと思った」
「ファンの反応は良かったけど、家族は良くなかった」とのこと。

☆2位☆
ORANGE RANGE/「ミチシルベ〜a road home〜」○
今も沖縄に住んでいる皆さん、このPVも沖縄で録ったモノになってます。
沢田研二/「カサブランカ・ダンディ」○
当時、30歳。この曲の詞に載っている「ボギー」というのは、
映画「カサブランカ」の主人公の俳優を指してるそうです。

☆3位☆
TOKIO/「トランジスタGガール」(コメント付)○
デビュー10周年を迎える皆さん、当時15歳だった長瀬くんは「早かった」と一言。
新曲の発売日は、徳光さんの誕生日の3月3日。
松岡くんから「何か縁があるかもしれませんね」と。
ゴダイゴ/「モンキー・マジック」(コメント付)○
タケカワユキヒデさんのコメント。この曲の作詞を担当したのは、奈良橋陽子さん。
なんと、あの「ラストサムライ」の日本人キャスティングなどをしている人なのですね。
ちなみに、タケカワさんには、「ラストサムライ」でのオファーは無かったとのこと。。

☆今週の20位→11位☆
14位のFLAMEからは、「基本的な輪がテーマ」とコメントが。
スタジオゲストのEvery Little Thingの新作の意味は、「平凡な場所」。
「普通にある事を大切にしていこう」という願いが込められているようです。

☆4位☆
DREAMS COME TRUE/「やさしいキスして」○
PVは、横浜の国際客船ターミナル「ハーバーズカフェ」で撮影されたもの。
甲斐バンド/「HERO」○
TVに露出していない甲斐さんがCMに出た事でも話題に。

☆5位☆
大塚愛/「甘えんぼ」(コメント付)○
大阪から上京して驚いた事は、東京の男の人の言葉遣い。
「「ありえねーじゃん」って、お前がありえへんねん!」と、ちゃん。。
スタジオゲストのELTいっくんは、「音楽にボクにはない少女っぽい感じがある」と言い、
伊藤さんにあったら怖いですよ!」とツッコまれてました。。(^^;)
八神純子/「想い出のスクリーン」○
当時21歳。現在、L.A.に新居を建ててるそうです。

☆6位☆
175R/「GLORY DAYS」(コメント付)○
吉井怜ちゃんとの出会いから生まれた曲。
出来た曲を吉井怜ちゃんに送ったら、「いい曲ですね」と手紙が来て家宝にしてるそうですよ。
布施明/「君は薔薇より美しい」(コメント付)○
「この曲のとき、別れた妻と会った」「今、息子も21歳になる」そう。

☆7位☆
平原綾香/「Jupiter」(コメント付)○
よくカラオケに行ってたそうですが、「洋楽ばかり歌うんで、皆つまらなそうにしてる」そう。。
スタジオゲストの小倉優子ちゃんは、「歌がウマイ人が羨ましい・・」と本音も。。
杏里/「オリビアを聴きながら」(コメント付)○
「杏里」という芸名は、「社長が娘が産まれたら付けようとしてた名前」なんだそうです。

☆8位☆
河村隆一/「SPOON」(コメント付)○
この曲の歌うコツは、「サビまでボソボソした感じで、サビではしっかり歌う」とのこと。
原田潤/「ぼくの先生はフィーバー」○
当時9歳。現在、スナックを経営している原田さん、
「リクエストされて歌う事があるけど、「こんな声になっちゃったんだね〜」って言われる」そうです。。

☆昭和54年の20位→11位☆
当時の流行・ニュースは、「サーフィン」「ナウい」「ダサい」など。

☆9位☆
一青窈/「ハナミズキ」(コメント付)○
オフに原宿を歩いてたら、「一青窈に似てる」って言われたそう。。
スタジオゲストのELTモッチーは「気付かれない」そうですが、
「それ、ありがたい?寂しい?」には、「どっちも」とのこと。。
大場久美子/「スプリングサンバ」(コメント付)○
よくモノマネをされたそうで、「みんな音を外すから、「私、こんな外れてる?」って思った」そう。

☆10位☆
大塚愛/「さくらんぼ」(コメント付)○
「歌手になってなかったら?」では、「保母さん」を。
「子供が大好き」というちゃん、保母さんの資格も持ってるそうです。
円広志/「夢想花」○
デビュー曲で最大のヒット曲。世界7ヶ国でも発売されてるそうですよ。

     

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