4月

 

―4月4日放送―

今週のゲストは福山雅治。対談相手は尾野真千子
福山の幼少期「人ん家の仏壇に供えてる果物を勝手に食べてた」
福山の思春期のヤンチャ「禁止だった原付の免許を取って自宅謹慎になった」
尾野の幼少期「周りに家がないところだったから自然とかあるモンで遊んでた」
尾野の野生児育ち「スーパーがなくなっても生きていける」
ライブでノーパン「ライブ後に自分で洗濯してるギャップに着いていけなくて」
女性には甘えたい「放っておけない男がモテるって45年生きてきて分かった」

  

―4月11日放送―

今週はフジテレビの入社式のライブの模様を放送。

三代目 J Soul Brothers「君の瞳に恋してる」
谷村新司、華原朋美「いい日旅立ち」
さだまさし、ももいろクローバーZ「案山子」



―4月18日放送―

今週は小室哲哉とゆかりのあるアーティストを招いての放送。

小室の印象・木根「スーツケースとか重い荷物が持てない」
小室の伝説・ダブルブッキングしていてライブの途中で帰ってしまった、
飛行機にどうしても間に合わない時に飛行機が一時間飛ばずに待っていた、
TM NETWORK 30周年「毎日一つずつこつこつやっていこうと」



―4月25日放送―

今週は秋元康とゆかりのあるアーティストを招いての放送。

秋元にとって初めてのヒットは稲垣潤一「ドラマティック・レイン」
「当時は作詞ノートをスタジオに持ってきて直しながら作ってた」
菊池桃子の作詞で意識した事「この人がこう言ったら面白いなっていう言葉」
後藤次利のデモテープ「いつも適当な詞を乗せてくるから一番やっかいだった」
特徴的なおニャン子クラブの詞・工藤「秋元さんがふざけて書いてると思ってた」



5月

 

―5月2日放送―

今週は500回記念として草なぎ剛が選ぶ名演奏20曲を放送



―5月9日放送―

今週は日本を代表するガールズロッカーを招いての放送。

歌謡曲時代のガールズロック・NOKKO「なんとか個性を出そうとしてた」
比較され続けたSHOW-YAとPRINCESS PRINCESS「格好いいとかわいいだったけど性格は逆」
小室サウンド全盛期にデビューした相川「他がいなかったからある意味ラッキーだった」
30年前のロックバンドは全員感じ悪かった「どうやって対バンを潰すか」



―5月16日放送―

今週は放送10周年を記念しての生放送

平井堅・押尾コータロー「タイミング」
華原朋美・小室哲哉・浅倉大介「keep yourself alive」
西野カナ「We Don't Stop」
E-girls「ごめんなさいのKissing You」
氣志團・小室哲哉・浅倉大介「One Night Carnival」
May J.・石川綾子「レット・イット・ゴー」
Superfly「Live」
miwa・ももいろクローバーZ「ミラクル」



―5月23日放送―

今週は「僕らの郷ひろみ」を放送。

新人時代は水泳大会やコントに挑戦「2週間前からトレーニングを積んでた」
当時はファンが熱烈「歌ってるとステージに上がってくるのはしょっちゅう」
トレーニング・ノンストップで腹筋30分、
「女々しくて」の共演が話題に「翌年のイベントでオープニングでやりました」



―5月30日放送―

今週は「僕らの平井堅」を放送。

対談相手はいつも初対面の人「第一希望をいつも叶えてくれるので嬉しい」
様々な相手と共演「この番組のおかげで何人も有名人のメアドをゲットした」
お酒の失敗「17時までと決めて呑んでたけど夜までいって翌日の収録で後悔した」
印象的なFNS歌謡祭「生マツケンサンバをビヨンセなめで見たのが幸せだった」



6月

 

―6月6日放送―

今週は「僕らの松田聖子」を放送。

デビューのいきさつ・受けていたコンテストで勝ち上がってたのに両親の反対で
途中で辞退したけどその後に会社から誘われて2年間両親を説得した、
聖子ちゃんカット「デビュー前からあの髪型でそのまま」
赤いスイートピー「この後に女の子もファンになってくれた」
あなたに逢いたくて・作詞作曲「メロディが出来てから詞はすごく早かったと思う」
35周年「デビューした頃と今でドキドキや緊張する気持ちは変わってない」



―6月13日放送―

今週はウエディングソングの総集編を放送

 

「僕らの音楽・2014」ページへ