7月

 

―7月5日放送―

今週のゲストはJUJU。対談相手は同世代のマツコ・デラックス
JUJUの恋愛相談「男に振り回されるのが好き」
B型の「お前の世界は俺のもの、俺の世界は俺のもの」タイプに振り回される、
マツコ「自分では分かってるけど振り回されるぐらいじゃないと恋愛してる気がしない」
「最初からこんなだからいいけど、もし普通にOLとかだったら崩壊してる」、
口パクについて・マツコ「パフォーマンス重視でやってるのなら許されるけど、
最初から歌う気がないでしょって私みたいな粗を探して生きてる人間には大変」

  

―7月12日放送―

今週のゲストは藤井フミヤ。対談相手は本木雅弘
藤井は自分の映像を見るのが苦手・本木「2、3回目までは自分の粗探ししかできない」
本当にやりたいものはない本木「突き詰めると自分の好みが現れて邪魔になってしまう」
本当にやりたいのは隠居の藤井「でも今の歌えてるままの自分でいいと思う」
グループがなくなった時の心境・本木は今でもファンの人達のコミュニティを自分で調べている
子育て・本木は藤井の「子育ては愛情を手抜きしちゃいけない」という言葉にズキッときた



―7月19日放送―

今週のゲストは徳永英明。対談相手は前田敦子
AKB48卒業のタイミング・徳永「その時だから見える景色があるから良かったと思う」
卒業後にN.Y.に語学留学「家にいるか誰か来るか先生のところに勉強に行くかしかなかった」
恋愛・前田「AKB48の時はAKB48だけで終わってた」、徳永「本当の恋は理由のないもの」
前田の憧れは柴咲コウ「他の役者さんとは違うものを感じた」
徳永の思う前田の魅力は声「声が良いのは女優さんにとって武器になるから」
徳永の楽曲制作「普段気になった事はスマホにメモして煮詰まると見る」



―7月26日放送―

今週のゲストは高橋優。対談相手は武井咲
武井は高橋の「駱駝」の詞に共感「思ってる本音を歌詞にしているのがすごい」
ドラマ「大切なものはすべて君が教えてくれた」は武井にとって試練
「監督が厳しくて何十回もOKしてくれなくて最初から最後まで泣いて終わった」
自身への批判の声・高橋「僕はそういう人達もひっくるめてやっていきたい」、
武井「気にならない事はないけど、私を好きな人が見ててくれればいい」
武井は一時期テレビに出すぎで飽きられると心配していた
「前髪を切ったり、いろいろ変えていかないと自分がおかしくなりそうな時はあった」
路上ライブのきっかけ「歌いたくてたまらなくなったけどお金がなくて始めた」



8月

 

―8月2日放送―

今週のゲストは山下智久。対談相手は勝地涼窪田正孝
山下が山崎努から言われた印象的な言葉「とにかく曝け出せ」
窪田が松方弘樹から言われた印象的な言葉「殺陣は静を大事にして動を活きろ」
勝地の中井貴一との印象的な場面・14歳の時に1対1で声が出るようにセリフ合わせしてくれた
勝地が山下から言われた印象的な言葉「いいな、オーディション受けられて」
理想のプロポーズ・山下「音も何もないモニュメントバレーで」、
窪田「海外の孤島の夕焼けで」、勝地「一歩下がって指輪を差し出して言いたい」
役者やってなかったら・山下「普通にサラリーマン」、
窪田「ガソリンスタンドの会社員」、勝地「野球選手」



―8月9日放送―

今週は久保田利伸の総集編。対談相手は加藤綾子
2011年のFNS歌謡祭でSMAPと共演「メンバーみんな楽しく、特に木村くんは突っ張ってくれた」
2010年にJUJUと共演「あいつの一番良い声を出そうと、プロデューサー目線になってた」
2011年にジェロと共演「ソウルの曲だけどやっぱり演歌の歌い方で味を噛みしめてた」
2010年のFNS歌謡祭で平井堅と共演「歌い方が好きで、その後のライブでそっちでやりそうになった」
2012年のFNS歌謡祭で三代目 J Soul Brothersと共演
「やる前に踊りだけ見せてもらってあとは決めずにいきましょうってなった」



―8月16日放送―

今週のゲストはTHE BOOM。対談は宮沢和史×桐谷美玲
前にインタビューで共演・桐谷「怖い方かなと思ってたけど沖縄への思いを語ってらして熱い方だと思った」
沖縄の印象・桐谷「皆さんが手を広げて迎え入れてくれる感じ」
沖縄民謡に魅了された宮沢「あんな戦争が起こった時にも途絶える事なく続いた歴史が凄い」
多くの職種にチャレンジする桐谷「一つの事だけやってるとダメな人だから良いバランス」
桐谷の結婚観「鎌倉に住んで犬と子供と旦那さんとゆっくり暮らしたい」
身近にないと困る者・桐谷「携帯、もこもこブランケット」、宮沢「ハンカチ、腕時計」
島唄を20年歌ってきて思う事「永遠の平和が訪れたらあの曲はもう歌う事はないと思う」



―8月23日放送―

今週はスキマスイッチの総集編。対談相手は加藤綾子
小池徹平との共演「見つめ合う演出で吸い込まれそうな目をしてるから困った」
橘慶太との共演「自分たちが作ったものが他の人が歌うとどうなるのかが嬉しかった」
歌う時にカメラを意識するか「精一杯歌ってそれを録ってもらうだけって決めてるんで」
藤井フミヤとの共演「終わった後に「ハモるのもいいな」って言ってたのが嬉しかった」



―8月30日放送―

今週は未公開対談総集編
高城れにのももクロ愛「カラオケは家族とでも友達とでもももクロを歌う」
桜井和寿のルーツ「ステージングは甲斐よしひろさん、歌は浜田省吾さん」
小泉今日子の思う今のアイドル「いつの時代もアイドルって必要なんだなって思う」
西野カナの曲キー「レコーディングの時に一番感情的になれるところを探して決める」
GACKTは負けず嫌い「本当は不器用で何も出来ないけど絶対にあきらめないで練習する」
T.M.Revolutionの由来「本名を先生から坊さんみたいって言われて売れないって思って」
松山千春の感じる最近の音楽「オリジナリティがなくてまだ音楽にも辿り着いてない」
秋元康の考えるAKB48の曲選び「ずっとやってきて思うのは誰もが口ずさめる歌ってこと」



9月

 

―9月13日放送―

今週のゲストは西野カナ。対談相手は百田夏菜子
お互いファン同士・西野「友達にめっちゃ薦められててライブ前に聴いてる」、
百田「カラオケに行ったら「西野カナ」ばっかり並んでる」
西野の歌う時の手の動き「高音の時はここまで届けって気持ちで出してる」
百田のマイクの持ち手「右だけで持ってたら筋肉が片方につくから左に変えたり」
新幹線通勤・西野「終電逃して始発で帰ると仕事の荷物のまま学校行かないといけない」、
百田「終電で寝過ごして、母親に車で迎えに来てもらった」



―9月27日放送―

今週のゲストはゴスペラーズ。対談相手は広末涼子
広末の小さい頃の夢は歌手「暗記は苦手だけど好きな曲の歌詞はすごい暗記してた」
広末のカラオケの十八番・今井美樹「Blue Moon Blue」
広末の思う主役と脇役の違い「主役は大変だけど話が主役に添って流れてくから
やりやすいけど、脇役は力入れてやりすぎちゃうといけなかったりする」
ラブシーン「緊張はしてるけど基本的に男の人からだからお任せする感じで」

 

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