4月

 

―4月2日放送―

今週は「僕らの音楽 放送300回記念生放送」。
出演アーティストの皆さんがノンストップで春の歌をメドレーで披露してくれました。

(O.A.した楽曲)
槇原敬之×スガシカオ×秦基博「未来予想図U」
千紗×MiChi×JUJU×福原美穂×近藤夏子×菅原紗由理×miwa「ロビンソン」
スガシカオ×Superfly「TAKE IT EASY」
千紗×槇原敬之「キセキ」
秦基博×木村充輝「CHE.R.RY」
JUJU×福原美穂「POP STAR」
JUJU×坂本冬美「丸の内サディスティック」
徳永英明×金城綾乃「未来へ」
徳永英明×古内東子「誰より好きなのに」
徳永英明×研ナオコ「あばよ」
千紗×金城綾乃×福原美穂×近藤夏子×菅原紗由理×miwa×槇原敬之「どんなときも」
スガシカオ×Salyu「恋するカレン」
槇原敬之×秦基博「LOVE SONG」
miwa×ムッシュかまやつ「Hello, my friend」
秦基博×菅原紗由理「栞のテーマ」
Superfly「A NATURAL WOMAN」
坂本冬美×Fried Pride「リバーサイド・ホテル」
徳永英明×アリス・紗良・オット「時の流れに身をまかせ」
木村充輝「君といつまでも」

  

―4月9日放送―

今週のゲストはJUJU、対談の相手は榮倉奈々
お互いの印象・榮倉「誰にでも同じ接し方」、JUJU「すごい8頭身」
コンプレックス・榮倉「頭の形が面白い」、JUJU「足の大きさに身長が合ってない」
榮倉の好きなタイプ「よく笑う人」、嫌いなタイプ「時間にルーズな人」
榮倉の好きな家事は洗濯と掃除、母親譲りの潔癖症「誰か来た時に汚いのが恥ずかしい」
榮倉が尊敬する俳優は西田敏行「居るだけで爆笑できたり、号泣できたりする」
将来望むもの・榮倉「自分だけにならない」、JUJU「誰かの鏡になりたい」



―4月16日放送―

今週は秦基博の総集編、インタビュアーは高島彩アナ。
300回記念生放送・全てカバー曲「僕らの音楽ならではの感じになれた」
木村充輝との共演「向こうから挨拶に来てくださってフランクにしてくれた」
2010年1月放送・大沢たかおとの対談「一緒にいる人も笑顔にしてくれる素敵な人」
2010年フジテレビ入社式で槇原敬之と「遠く遠く」を共演
「新入社員の方には一度しかない場面なんで良い歌を届けたかった」
番組について「皆が音楽を好きなんだろうなっていうのが分かる」



―4月23日放送―

今週は「僕らの音楽 放送300回記念生放送」のアンコール。
事前リハーサルや当日リハーサルなどの舞台裏の様子を放送。



―4月30日放送―

今週は徳永英明の総集編、インタビュアーは高島彩アナ。
2009年5月放送・叶美香との対談「お姉さんのために生きているんだなって強い思いを感じた」
300回記念生放送・全てカバー曲「こんなに生放送で楽しめたのは25年間で初めて」
研ナオコは学生時代の憧れ「そんな人と共演できるなんて奇跡しかないですね」
「月光」のカバー「カバーしてなんぼじゃなく楽曲へ問い掛けることで歌えると思った」
2009年5月放送・石川セリとの共演「独特な歌い方に着いていけなくてまだまだだなと思わされた」



5月

 

―5月7日放送―

今週のゲストは一青窈、対談の相手は清水ミチコ・光浦靖子・篠原ともえ
ホームパーティでの役割・一青は皿洗い、篠原は盛り上げ、光浦は気遣い、清水は褒める
カンボジアでのボランティア活動「日本語の歌詞が伝わらないのが無力だと思った」
カンボジアで感じた事「海外でも通用する日本語の歌を歌いたい」



―5月14日放送―

今週はドラマ「月の恋人」特集、対談は木村拓哉×リン・チーリン×北川景子
印象・リン→北川「妹みたいな感じでかわいい」、
北川→木村「誰に対しても平等でいつも自然体」、木村→リン「いつもどこでも全力で体当たり」
役柄との共通点・北川「モデルの経験が生かせる」、木村「嫌な役だけどだんだんなじんできた」
恋愛観・北川「黒縁メガネが好き」、リン「自分の意見を持ってる人」、木村「電話の声が好き」
美容法・リンは水を1日5リットル飲んでジムに通ってる



―5月21日放送―

今週のゲストはスガシカオ、対談の相手は井上真央
心配性な性格を直したい・井上「新幹線や飛行機に乗ってても悪い想像をする」
恋人役の相手に抱く感情・井上「やっている間は相手の事が気になる」
女優としての限界・井上「やらしてもらえるのならどこまででも」
ベテラン扱いされる・スガ「そうされるのが嫌」、井上「姉さんってたまに言われる」
自分と結婚する利点・井上「片付けが好き」、スガ「自分の台本で演じてほしい」
現在の音楽界に感じる事・スガ「配信とかの時代の波に自分も呑まれてる現実がある」



―5月28日放送―

今週は映画「座頭市 THE LAST」特集、対談は香取慎吾×高岡蒼甫×阪本順治×Zeebra
作品を引き受けた理由・阪本「映画人として手を出しちゃいけないものと思ったけど
映画に浸かってない香取くんならいいんじゃないかなと思った」
香取の印象・阪本「ブラウン管で太陽のような存在に見えるけど影もあると思った」
座頭市の主演・香取「最初は嬉しさだけで、だんだんと大変な事になったと思ってきた」
香取のプロ意識・阪本「遠撮りだから薄目でもいいと言ったらそれはしないと即答した」
役柄に驚いた高岡「ARATAくんと逆じゃないかと思ったけど、
そういう人にそういう役をやらせても面白くないからって言われて新たな挑戦と思えた」
異業種の経験・Zeebra「本業だと重鎮ってされるから上の人がいる世界でやりたかった」



6月

 

―6月4日放送―

今週のゲストは城南海、対談の相手は小倉智昭佐々木恭子
転機になったスカウト・城「たまたま行った場所で島唄を歌ってたら声をかけられた」
島唄の魅力「島の人達の気持ちや生活や教えが詰めこまれてる」
奄美特有の発声法とポップスの融合「距離が遠くならないように保ちながら歌う」
「ルナ・レガーロ」を観賞して・城「どこから見ても迫力が凄くて贅沢な時間だった」



―6月11日放送―

今週のゲストは矢沢永吉、対談の相手は徳光和夫
60歳になる前に感じた不安・矢沢「若い頃のギラギラした熱さを保てるのかと思った」
夏フェスへの出演「自分の場所じゃないと思ってたけど若者への変な壁を取っ払えた」
徳光にとっての矢沢「無条件に凄いって思える人に出会えた嬉しさ」
30歳の時に描いた矢沢の夢「50になった時に何万人の前で歌いたいって言ったのが実現した」
新作「リスナーがすく近くにいるような直球のサウンドにしたかった」



―6月18日放送―

今週のゲストはmiwa、対談の相手は榮倉奈々
第一印象・榮倉「年よりも下に見えた」
デビューの反応・miwa「昔の友達はデビューしたことで知ってくれた」、
榮倉「知られるのが恥ずかしくて皆が自然になるのを待ってた」
榮倉が女優になったきっかけ「オーディションで受かってたまたま」
ドラマ主題歌・miwa「テレビで見ててドラマの一員として参加させてもらった実感がした」
miwaとギターとの出会い「シェリル・クロウやアヴリル・ラヴィーンに憧れて」
健康法・榮倉「酵素をとる」、miwa「日焼けが嫌い」
榮倉は結婚願望が強い「料理が苦手なんで手伝ってくれる人がいい」

 

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