1月

 

―1月7日放送―

今週のゲストの広瀬香美さんには、まずこの2年間の休業期間について。
「友達と遊んだり、飲んだり、1人でゆっくりしたり、普通の生活をしてました」とのこと。
両親がL.A.に住んでるので生活の拠点はL.A.なんだそうで、
「両親が仕事をリタイアしてからL.A.に住みたいって言ったので」と。
広瀬さんの「ヒット曲集」のVTRでは、
「秋ぐらいから声をかけられるようになって、春になると声をかけられなくなります」と。。

今回のプランは、「小・中・高を過ごした福岡で音楽のルーツを辿る」。
小さい頃は親の教育で音楽漬けの日々だったそうで、オルガン・ピアノ・作曲をしていたそう。
「家に帰ったらすぐ練習で、しないとご飯がないんです」と辛い思い出になっているようで、
「前は福岡出身っていうのも辛いのを思い出すから嫌だったんです」とのこと。。
福岡でよく遊んでいたという大宰府を訪れた広瀬さん、そこには当時の同級生の皆さんの姿が。
久々の再会に喜ぶ広瀬さん、その中にいたまさのり君について、
「小学校のときに図工でまさのり君の持ってた彫刻刀が私の手に刺さって、
今も神経がないんだけどそれのおかげでピアニストの夢がなくなって今の私がある」と。。
そして、広瀬さんは中・高を過ごした学校を訪れます。
通学路では、「この通学路で作曲してて、デビューの頃の曲は大体ここで作りました」とのこと。
学校を回ると、「校則が厳しくて、卒業したときには二度と来ないぞって叫びましたね」と。
当時の広瀬さんの支えになってくれた恩師の先生が登場すると広瀬さんは涙。。
思い出と向き合えた広瀬さん、「閉じていたものが開いて、また成長できたと思います」と感想を。
最後には、在校生の皆さんと一緒に「愛があれば大丈夫」を歌ってくれました。

  

―1月14日放送―

今週のゲストのEXILEには、デビュー秘話の話を。
「「Your eyes only」って曲が元々あって、そこにメンバーが集まった感じ」
「メンバーと会って翌日にレコーディングで、次の週にドラマで流れてた」
「レコーディングのときには、まだ結成っていうのは決まってなかった」とのこと。。
「秘蔵VTR」では、HIROさんのZOO時代の「Choo Choo TRAIN」、
MAKIDAIさんがMISIAの「つつみ込むように・・」のPVに出演してるVTR、
ATSUSHIさんの昔のロン毛と悪い感じの写真が披露されていました。。
MATSUさんは、虻ちゃんが好きなようで「会いたかったです」と。。

今回のプランは、「プライベート新年パーティー」。
USAさんのお父さんの居酒屋さんでパーティーを行い、
メンバーがそれぞれ事務所や家から持ってきたEXILEの恥ずかしいVTRなどを披露する事に。
MATSUさん、USAさん、MAKIDAIさんの昔の恥ずかしいVTR、ATSUSHIさんのEXILEで撮った写真、
SHUNさんの18歳の頃のお客さん4人でのライブのVTR、MATSUさんの替え歌などが披露されましたが、
最後のEXILEの1stライブのVTRでは皆さん真剣に見入ってましたね。。
感想では、「こういう機会を貰えて嬉しかったです」
「3年後にまた集まったときに笑えるように常に成長していきたいです」と。。



―1月21日放送―

今週のゲストのウルフルズには、「ヒット曲集」のVTRを。
「メンバーでプライベートに集まったりしますか?」には、
ジョン・B・チョッパーが戻ってきたときに飲んだりしたけど、すぐ飽きましたね」と。
「「バンザイ」は奥さんに書いた曲だそうですけど、いつ頃書いたんですか?」には、
トータスさんが「結婚を考えた頃かな」と。
山口さんとトータスさんは仲良しなんだそうで、
「新幹線でたまたま隣の席になってから家族で食事に行ったりしてる」そう。
トータスさんは飯島オーナーのファンのようで、
「ジョージアのCMでヤラれて、懸賞とか応募してジャンパー当たりました」とのこと。

今回のプランは、「人生を変えたお店を訪れる」。
トータスさんと山口さんとで大阪を訪れ、それぞれの思い出のお店を訪ねます。
まず、山口さんの思い出の定食屋で当時食べていた肉野菜炒めを食べます。
奥さんとの思い出話を話してくれた山口さん、ココは「嫁に教えてもらったお店」とのこと。
次にトータスさんの思い出のお店、喫茶店「カフェグランテ」を訪れます。
トータスさんも「今の奥さんに教えてもらったお店」なんだそうで、
「ココに初めてきたときにココで働きたいって思って、募集してないのに強引に頼んだ」そう。
ウルフルケイスケさん、ジョン・B・チョッパーさんもここで働いていたそうで、
「ココで出会って結成したから、ココで働いてなかったらウルフルズはなかった」そうです。
5年間と長い期間バイトをしていたようで、「ココを辞めるときは上京するときって決めてた」そう。
当時の気分に戻ったトータスさんは、キッチンへ入って山口さんに手料理を振舞います。
ラストには、当時も店終わりでいつもやっていたという弾き語りを聴かせてくれました。
VTRを見ていた、ウルフルケイスケさんとジョン・B・チョッパーさんからは、
「大阪に行ったときには寄ってます」「ケイスケはすごい偉そうにしてますよ」と。。



―1月28日放送―

今週のゲストのGLAYには、「ヒット曲集」のVTRを。
デビュー当時は長髪だったTERUさんとTAKUROさん、
「人気が出ないのは長髪のせいなのかなって2人で話してて、
バッサリ切ったら事務所に契約違反だって言われました」とのこと。
アリゾナメンバーでは、山口さんがGLAYの曲のコーラスを担当した事があるそう。
北陽からは、「人力舎の北海道のライブに来てくれて、焼肉弁当を差し入れしてくれた」と。
(「GLAYは音楽性の違いで解散はないけど、笑いのツボの違いではある」と。。)
「グロリアス」の話では、当時衣装さんがいないので1人10万円で衣装を買いに行ったそうです。
雑誌での珍発言では、HISASHIさんの「ハゲヅラを被っても売れるバンドでいたい」を。
HISASHIさん曰く、「サザンが当時被っててヒットしてたから」とのこと。
ブレイクした当時は忙しすぎて、TERUさんは「声が出なくて、TV局のトイレで泣いてた」、
TAKUROさんは「後ろでバンって音がするから見たら、TERUが壁を殴って泣いてた」と。。
その中で「番組で渡辺徹さんが隣のときに「アルバム買ったよ、良いね」って言ってくれて、
「あのラガー刑事が」って思って嬉しかったのがブレイクを実感できた」とのこと。
GLAYといえば大型ライブも印象的ですが、「何でああいうのをするようになったんですか?」では、
TAKUROさんが「昔、ウッドストックってアメリカで40万人のライブがあって、
こういうのが出来るようになったらやってみたいって思いました」とのこと。
しかし、「お客さんが前〜後ろにウエーブしてくれたんですけど、中々帰ってこない」と。。

GLAYのおもてなしプランでは、「思い出のライブハウスを訪れる」。
神楽坂にある、上京してから無名のGLAYがライブをしていたところで、
「初めはお客さんが2人でステージにいる人数の方が多かった」とのこと。。
JIROさんは当時はお客さんとして見ていて、のちに加入する事になったそうです。
当時のライブハウスを懐かしむ皆さん、
ライブハウスのオーナーの方からは「売れると思ってたけど、ここまでとは思わなかった」と。。
TAKUROさんからは、「メンバー同士、絆を失わずにやって来れたのが大きかった」と一言。



 
2月

 

―2月4日放送―

今週のゲストのT.M.Revolutionには、「ヒット曲集」のVTRをプレイベートニュース込みで。。
「HOT LIMIT」の衣装には、「だらしないズボンと、あとはマジックテープです」と。
お馴染みの風については、「特効の一つとして使ってたら、いつの間にか全編そうなってた」と。。
1999年の結婚のトークには、「終わった事ですけどね」と。。
同じ境遇の飯島オーナーも「何がいけないのよね〜」と共感していました。。

T.M.Revolutionのおもてなしプランは、「2005年の大開運」を。
いつも予約で埋まっているという占い師の方に特別に2005年を占ってもらう事に。
西川さんの2005年には、「仕事はウマクいきます」「恋愛は11月から良くなります」
「健康が良くないので、温泉に入って新陳代謝をよくしてください」と。
大開運を目指すため、占い師の方からの運が良くなるアドバイスを実行に移す事に。
「温泉に入って新陳代謝をよくする」「ラッキーカラーはピンク」から
都内の銭湯にいちご牛乳を飲みながら浸かりますが「これ、全然悪くないですね〜」とご満悦。
「童心に返って遊ぶ」からちびっこランドで子供たちと遊ぶ事に。
幼稚園生の衣装に着替えた西川さん、スタッフへ「話が極端!」と一言。
「恋を長続きさせるためには長いパスタを食べる」からパスタ作りに挑戦。
長い麺を作るため、麺作りから入っていきましたが、「一人暮らしなんで・・」と料理は上手。
長い麺でのクリームサーモンパスタを堪能した西川さんは、
ワインを飲みながら「最後はボクがピンクになって終わるみたいな」と一言。。

占い師の方に飯島オーナーの2005年も占ってもらったところ、
「仕事は目上の方の目利きでウマクいきます」
「恋愛は、もうダメなものはダメと区切りを付けていかないといけない年ですね」と。
「出版物を出すのがいいですね」には、西川さんが「脱がせます!」と。。

  

―2月11日放送―

大塚愛ちゃんの新曲の特徴的なタイトルには、「長くしようかなと思って」とのこと。
スタジオには、ちゃんも行きつけという大阪の焼肉店のタン塩が登場。
「焼肉屋に行ったら、タン塩、タン塩、タン塩です」とのことで、
「他のメニューは?」と聞かれると「他の人が頼むからそれを貰います」と。
「1人で行ったりは?」には、「私、1人ではお店に入れないです」とのこと。
ちゃんのワンショットのアップで食べる姿を見て、
虻ちゃんは「食べてるだけで画がもつなんていいな〜」と羨ましがっていました。。
ここからは、ちゃんのプライベートを写真とともに。
4歳の頃のピアノを弾いている写真では、
「楽譜が読めなくて、読めないから弾けなくて、先生に怒られての連続で、
先生がお手本で弾くのをとにかく耳コピで覚えてたらそれがクセで付きました」と。
ペットのウサギの「ココア」「チョコ」の写真では、「猫を買いに行ったんですけど」と。。
「この子ら、自分の名前分かってますかね?」には、
「分かってないと思いますけど、一応呼んだら来ますよ」と。

今回のプランは、「イルカショーのトレーナーに挑戦」。
後藤真希ちゃんの回では実際にイルカに乗ったりなどしていましたが、
今回はちゃんがイルカショーのトレーナーに挑戦します。
まず、イルカ水族館やイルカショーを楽しんだ後、
トレーナーとしてのレッスンを受けますが、ちょっとの差での失敗が続き悪戦苦闘。
しかし、本番ではちゃんの合図通りにイルカが動いていき、大成功となりました。。



―2月18日放送―

工藤静香さんは、仕事と家庭の両立で忙しい毎日ですが「大変だけど、やりがいがある」と。
「料理も母親の料理をあんまり食べないで育ったとかイヤだから意地でも作ります」とのこと。
飯島オーナーとは大親友とのことですが、元々は「Daisuki」での共演がきっかけのようです。
静香さんが飯島オーナーに「元々、興味があった」そうで、
番組で盛り上がった2人はその日のうちに家に行って遊んでいたそう。
飯島オーナーが「結婚するとは思わなかった」と言うと、
静香さんも「私も思ってなかった」「自分の人生がすごい楽しかったから」と。
「ヒット曲集」のVTRでは、なぜか虻ちゃんが「嵐の素顔」を本気で歌うVTRまで放送。。
(あえて触れずに進められてました。。)

今回のプラン「強い女になりたい」から、飯島オーナーと2人でボクシングを習う事に。
飯島オーナーは、「私は断ったのに・・」「2回打ち合わせしたらしいじゃない」と遠慮ぎみ。。
最初のシャドーボクシングでは、先生から静香さんへ「センスがある」とお褒めが。
サンドバックへの蹴りの練習では、飯島オーナーへ「普段の慣れてる感じが出てる」と。。
最後に先生との試合も体験した2人は、疲れ切った様子でした。
疲れを癒すためにピザを食べながらのトークを。
結婚生活には静香さんから「普段の生活は大変だけど、その分幸せ」
直ちゃんに出産を経験してもらいたい」と言うと、飯島オーナーは「今、ダラダラだよ」と。。



―2月25日放送―

沖縄好きの河口恭吾さんとは、貴重な石垣牛のステーキを美味しく食べます。
沖縄の魅力には、「東京って皆あくせくしてて、沖縄のゆっくりなのを見て、
こういう時間の過ごし方もあるんだな〜って思いました」と。
山口さんも「東京は人が時間に合わせて動いてるけど、沖縄は時間が人に合わせてくれる」と。

今回のプラン「沖縄で三線を学ぶ旅」では、河口さんが石垣島を訪れます。
お店で5万円の三線を購入した河口さん、78歳のおばあちゃんの元を訪れて弾き方を習う事に。
沖縄民謡の「安里屋ユンタ」を課題曲に練習していくと、
ギターを弾くため指の動かし方は上手ですが、中々マスターとまではいきません。
苦戦しつつもおばあちゃんと一緒に練習し、なんとかマスターする事に成功。
その後、おばあちゃんの友達や家族が集まる中へ行き、2人で「安里屋ユンタ」を披露。
三線を習ったのはもちろん、おばあちゃんの暖かさに触れた旅となりました。
スタジオでおばあちゃんからの手紙が読まれると、河口さんは少し涙を浮かべる様子も。
最後には、河口さんからおばあちゃんへとメッセージを送りました。



 
3月

 

―3月4日放送―

女子十二楽坊は、北京から北京のおすすめスポットを紹介してくれます。
「やんちゃチーム」は、後海というカフェが並ぶカップルのデートスポット、
最新スポットの「糖果 TANGO」ではダンスフロアありのカラオケを紹介。
(中華も食べ放題で715円という安さ)
夕食では日本を含む各国の料理が集まるバイキングを楽しみました。
「おねえさんチーム」は、中国茶を入れてくれるお店、
山口さんも「叶わない」と圧巻の中国四千年の技を見せてくれるステージ、
昼食では北京ダックの有名店でおすすめの食べ方を披露、Barで有名という三里屯のBarで飲み、
北京最大のショッピングセンターでスタジオと視聴者へプレゼントを選んでくれました。。
(その広すぎるショッピングセンターには、スタジオもただ笑うばかり。。)
スタジオでは、北京ダックを女子十二楽坊おすすめの砂糖で食べていました。

  

―3月11日放送―

広島出身の島谷ひとみさんは、「島谷家流 牡蠣の食べ方」を披露。
島谷さんの母方が取っている牡蠣を直送で送ってもらい、スタジオで熱を入れます。
ここからは、島谷家流の焼肉のたれ・ポン酢とネギを入れて、皆で美味しく食べます。。
昨年末に免許を取ったそうですが、
「全部1回でいってたんですけど、学科試験で落ちたときに帰ってくのが恥ずかしかった」そう。。
運転の話には「レンタカーで箱根に行こうとしたら、沼津まで行っちゃってた」とのこと。。

今回のプランは、「春を先取りドライブ」。
島谷さん運転のもと、プライベートで仲良しというFLIP FLAPの2人とドライブへ出掛けます。
海ほたるを出発し、アクアラインから高速へと順調に飛ばしていましたが、
高速で出るところを間違えてしまってUターンする事に。。
途中でイチゴ狩りで早めの春らしさを満喫、
さらに港へ行って新鮮な魚介類を生や焼いて堪能したご一行さん、
その後の初めてのセルフ給油もなんとかクリアします。
島谷さんの「理想のドライブデート」では、
「行きは彼が運転して、帰りは私が運転して彼は横で寝てるのがいい」とのこと。
徐々に運転に慣れてきて楽しく快適なドライブとなった島谷さんへラストにオフロード体験を。
でこぼこな道々の中を運転した島谷さん、大はしゃぎで一つ成長した様子でした。。
島谷さんからの感想では、「ドライブしながらいろいろ寄るのが夢だったので良かったです」と。
今年の目標には、「音楽を中心にして、集中してやっていきたいです」と。



―3月18日放送―

デビュー25周年となる鈴木雅之さんには、まず「ヒストリーVTR」を。
「25年間変わらないですよね?」と言われると、「さかのぼっていく方がオヤジだよね」と。。
鈴木雅之さんは1度だけサングラスを公の場で外した事があるそうで、
「ソロになって初めてのコンサートのときに
スタッフが「コンサート終わりでサングラスを外してお客さんへ投げてください」
「グループからソロへ変わった決意の表れって感じが出ますから」って言われて投げたら、
お客さんがシーンとしてサングラスが飛んだところにいた人たちがよけてた」そう。。
ここで、甘い物が大好きという鈴木雅之さんのおすすめのグラススイーツがスタジオに登場。
(「ジャグジーに入って夜景を見ながら食べるのがいい」そうです)
犬も大好きとのことでペットの「あこちゃん」の写真を披露。
番組からは鈴木雅之さんにおすすめする「ペット可のカフェ・ネイルショップ・温泉」を紹介。

今回のプランは、「トリマーを初体験」。
いつもゲストの願いを叶えるプランですが、「今回は行ってこいって言われて行ってきた」そう。。
ペットショップを訪問すると、店長さんの教えの元でトリマー体験を。
「爪切り・爪磨き」では、「どこまでが爪か分からない」と苦戦を。
「シャンプー」では、普段も愛犬にしてるように慣れた手つきを披露。
「ヘアカット」では、「難しい」というように真剣な表情でした。
ペットを飼ってる事もあって、良い腕前を見せてくれていました。
感想には、「子供の頃に動物園の飼育係になりたくて、今回は貴重な体験をさせてもらった」と。



―3月25日放送―

最終回となる今回は「総集編」をお送りしました。

出演してくれたアーティストさんからのコメントでは、
上戸彩ちゃんが「お正月にもいとこの子達と遊んだんですけど、
親も安心して預けてくれます、番組では貴重な経験をする事ができました」、
Gacktさんは「去年だけで湖に3回、海に5回、ウエイクボードに行きました」
「人に見せれるレベルになりました、あと2年くらい経てば大会には出れると思います」、
槇原敬之さんは「沖縄に行ったときには素晴らしい体験をさせてもらいました、
このアリゾナでの体験はずっとボクの中に残っていきます」と。
ゆずは自身のライブのMCで番組での話を紹介。
「高校の先輩である山本博先生から「感動を感謝へ」という言葉を頂きました」
「僕らも今日の感動でまた良いモノを作っていきたいと思います」と。

1年という期間でしたが、ゲストのお願いを叶えるというプランでは、
来てくれたゲストの皆さんが楽しめる番組だったと思います。
山口さん、飯島さん、成宮くん、北陽のお2人、お疲れ様でした!

 

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